ゴクウェイの当たり前をパシャリゴクウェイセンターに向かう途中の夜景チレヤにある中学校の校舎からパシャリ空が広く、写真に写りきらない大きさここで生きる人たちは、確かに厳しい生活を強いたげられているがいや、強いたげられているというかここで生活しているんよね、当たり前のように彼らの当たり前が、我々の非常式でそれでもたくさん大切な 人間に大切な生活があるんだよね大切なものを大切にしたい心と体もっとサンプルに生きたい未来を考えると見えないものがあるけど、見えなくてもいいときがあるんだと思う