スポーツを通じた開発×教育の重要性を伝える | ドリームの人生

ドリームの人生

●夢…人のやる気を引き出すことで、生きがいのある社会を創造すること!
※生きがい…心が膨らむような楽しさや嬉しさのこと!
●ブログの内容
・自分が感じたこと、考えたこと、状況などを書きたい。自分の生きざまってやつね。
いざ、出発。今を生きよう!

ついに実現した

 

元から決めていた事業内容であるが、僕のやりたいこととマッチしている

 

今回、事業地でスポーツ大会を実施した。内容は、男女が参加できるようにサッカーだけではなく、バレーボールやネットボールをした。

 

学校が主体で運営し、参加は地域のチームや子供である

 

大会に集まった人たちに、子どもや大人が教育の重要性をメッセージで伝える

 

メッセージでは、詩やドラマ(演劇)、歌、スピーチである。

また、教育の重要性をメッセージにして、バナーやバンダナに入れた

 

そして、300人~700人が集まり、メッセージを伝えることができた。

 

 

日本では、当たり前の教育。

 

 

概要

問題:児童労働(家畜の世話や農業の手伝い)、早期婚(10歳代早期の結婚)、識字室が低い

目的:教育の重要性を伝えること

活動:スポーツ大会の実施と子どもや大人の教育の重要性を伝えるパフィーマンス

運営:学校

参加者:地域の大人、子供が約700

来賓:地域のリーダー(チーフ)、Mother schoolの校長(対象校がサテライトスクールであるため)、警察(安全確保)

イベントの様子:親子が一緒になれた。女性も男性も活躍できる場所になった。大人のメッセージが強く大人に響いていた。パフォーマンスを見てたくさん笑っていた。学校の行事になった。警察など地域の行政職員にも広げる機会になった。学校のキャパシティを広げる機会になった。課題も見つかった。

課題:学校側との打ち合わせをすべきだった。教育省の職員を呼ぶべきだった。教育の重要性を伝えるチラシを配布すべきだった。

参加者の声:楽しかった。教育の重要性を知るいい機会になった。