ついに実現した
元から決めていた事業内容であるが、僕のやりたいこととマッチしている
今回、事業地でスポーツ大会を実施した。内容は、男女が参加できるようにサッカーだけではなく、バレーボールやネットボールをした。
学校が主体で運営し、参加は地域のチームや子供である
大会に集まった人たちに、子どもや大人が教育の重要性をメッセージで伝える
メッセージでは、詩やドラマ(演劇)、歌、スピーチである。
また、教育の重要性をメッセージにして、バナーやバンダナに入れた
そして、300人~700人が集まり、メッセージを伝えることができた。
日本では、当たり前の教育。
概要
問題:児童労働(家畜の世話や農業の手伝い)、早期婚(10歳代早期の結婚)、識字室が低い
目的:教育の重要性を伝えること
活動:スポーツ大会の実施と子どもや大人の教育の重要性を伝えるパフィーマンス
運営:学校
参加者:地域の大人、子供が約700
来賓:地域のリーダー(チーフ)、Mother schoolの校長(対象校がサテライトスクールであるため)、警察(安全確保)
イベントの様子:親子が一緒になれた。女性も男性も活躍できる場所になった。大人のメッセージが強く大人に響いていた。パフォーマンスを見てたくさん笑っていた。学校の行事になった。警察など地域の行政職員にも広げる機会になった。学校のキャパシティを広げる機会になった。課題も見つかった。
課題:学校側との打ち合わせをすべきだった。教育省の職員を呼ぶべきだった。教育の重要性を伝えるチラシを配布すべきだった。
参加者の声:楽しかった。教育の重要性を知るいい機会になった。








