うどん県の粘り強さ | ドリームの人生

ドリームの人生

●夢…人のやる気を引き出すことで、生きがいのある社会を創造すること!
※生きがい…心が膨らむような楽しさや嬉しさのこと!
●ブログの内容
・自分が感じたこと、考えたこと、状況などを書きたい。自分の生きざまってやつね。
いざ、出発。今を生きよう!

いろいろあって書けなかった(笑)

ずっと充実してて
特に大阪ではほとんど寝てないのに
眠くならないほど
充実していて、やりがいがあって、刺激だらけだった

9日
最後の青春18切符を使った
電車だけじゃないけど、よく隣の人と話すことが多かったの
そのかーちゃんとかな
識字率を話したときに、差別を受けている子どもじゃなくて、一般の子ども達も読めない子が出てきてるんだって

夕方頃に香川県の高松に到着

その日は、次の日に行うボランティア(こえび隊)があるために

こえび寮に泊まらせてもらったの

http://www.koebi.jp/


そこでの出会いも大きかった


3年に一度開催されている

瀬戸内国際芸術祭の作家さんたちの手伝いをしたの

制作の段階に関われるってめっちゃ楽しかったよ

この日は、本島


11日は

うどんの食べ歩き

まじうまい

おいしいもの食べちゃうと

普通のものの価値が変わってしまう

今までは全部おいしかったのに

ジンバブエから帰ってきて

味覚が変わった気がする笑

手作り以外の料理に対する反応が特に強い

簡単に言うと、手作りじゃなきゃほんとんどおいしくないという感覚になった笑


金毘羅宮や善通寺に行って、ずっと歩いて多度津まで歩いて

高松の寮に帰って


12日

高見島に手伝い

その日の夜に、寮の人たちと夕飯を食べて

高卒でドイツに行った女の子や休学してアメリカに絵描きでチャレンジした子、

中三の子、いろんな人と出会って


深夜1時発のフェリーで神戸に向かったのさ

神戸からすぐに大阪に行き


大きく心が揺れる

IFCOに参加する準備をしたのであった