プロサッカー選手は諦めるべき | ドリームの人生

ドリームの人生

●夢…人のやる気を引き出すことで、生きがいのある社会を創造すること!
※生きがい…心が膨らむような楽しさや嬉しさのこと!
●ブログの内容
・自分が感じたこと、考えたこと、状況などを書きたい。自分の生きざまってやつね。
いざ、出発。今を生きよう!

ブラナヤナーヤ ティージャガ ウーヤ


雨は降るんだけどねー

水道水が出ませんね(笑


まーいろいろありました

たくさん話したいけど


今、胸がいっぱいで何から話していいのか分からない


人の前ででかい口叩くのが僕の生き方

そして、それを実行していくこと


けど、調整員に


君の行動に失望したよ

みたいなことを言われて


この人の前では夢を語れないって思った

どうせ、響かないんだって


なんかモヤモヤするねん


言い切れないだけ


自分の思いが弱いんじゃないのかって

たぶん、弱いんだと思う


僕の夢はプロサッカー選手


それは諦めようと思う

ジンバブエのプロリーグも諦めようと思う


もし僕が本当にプロサッカー選手になりたいんだったら


今すぐ協力隊を辞めるのが

一番近道な行動だと思う


やればできる


そういう違った考えが僕を衰退させるように思うんだよ


そう思った


僕は大学時代にサッカー部を辞めた

もうそのときから

サッカー選手って夢をささっと捨てるべきだったと思う


過去に国体に出たという成績なんて

さっさと捨てて

むしろ、国体レベルということに気づくべきだった


プロのレベルの差を

プロサッカーの世界に行ったことがないからこそ


分からないって

言い訳で


自分にもできると思い込んでいるのが間違っていた気がする



やればできる



ならやれよ。


それが僕の生き方だと思う


先週のサッカーが非常に悪かった

ってか楽しくなかった


それはどこかでプロを意識しすぎなんだと思う


プロサッカー選手にもなってないで

プロを語るなよ


なんか、指導者でプロを出したいっていう人も

なんか矛盾に感じる


プロの世界で生きていない人間の言えることなのか



まっ


何が言いたいかって



夢を

目標を


曲がらないものにしたい


あの人が好きだから

大切にできる

子どもを造って

死ぬまで一生生きれる


そんな人間関係をつくっていきたい


それは夢も一緒


真っ直ぐになれて

ぶれないで

すべてがそれのためで

楽しめて

仲間が増えて

ずっと磨き続けられる


この考え自体が

サッカーを目指していたときの自分の在り方


そのあり方に溺れてまた追いかけているのかもしれない


まるで、別れた彼女をいつまでも思い

人を愛せなくて


過去の楽しかった経験に浸っているかのようだ



あー


何が正しいのかなんてわからない

だから


ふざけた

くそったれの


自分の意見で

いい


逃げないで主張したい

そしたら、自分の意見を持っていけると思うから


だから、


今日


僕が言いたいことは


プロサッカー選手は諦めるべきである