酒を飲んで
めっちゃ酔う
それはよくあることだった
しかし
そこから
ある人の言葉に
逆切れして
暴力的になって
木を殴るだけ殴って
暴言を吐きまくって
走っている車に飛び込もうとして
止めにかかった人に傷をつけ
…
思いっきり泣いたいた
…
朝起きたら
最悪の記憶が次々と浮かんでくる
両指が打撲したように痛い
右手全体は血が渇いている
唇は殴られたように腫れて内出血している
泣いたせいか目はパンパンだった
次の日
多くの人に謝った
注意も受けた
そして、いろんな話を聞いたから
何が起きたのか分かってきた
情けない自分
酔って寝るのはまだいいとしても
人を自分をこんなに傷つけたのは
初めてだった
どうして僕が泣いたかを聞くと
僕は
「小さなことを指摘されたことが悔しかった」
と言ったらしい
彼は加えて
満月だからじゃないかな?満月の日は犯罪が増えるし
そうなんだー
…
午後はみんなでサッカーを初めてした
日本人チーム
みんな何を感じたのかな?
楽しいって言っていた人もいた
おしかったって気持ちの人も
スパイク買おうかなとか
またやりたいなー
サッカーを通して
つながりあえたら
感じあえたら
思いを共有できたら
一緒に笑えたら幸せな気がする
自分が怖い
だから大切にしようと思う
酒は当分止めたい
足が痛いと思っていけど
戦えたからね
気持ち次第なんだと思う
今回の問題行動も
心のメッセージだと思う
みんな
許してくれてありがとう