そんなことを考えながら
まずは、スパ(supa)にいってお腹を満たした
45分くらい歩いた頃かな?
記憶にあったもう一つの学校に到着した
Admiral Tait Achool(小学校)
よし、もう一度チャレンジしよう
まずはHeadmasterに会うんだ
何があっても写真は撮らない
今度は、もっと笑顔で話そう
僕が堅かったんだろうなー
とか、少しでも改善できたら
怒られて痛んだ自分の心にエネルギーが出てきた
学校に突中
校長の部屋を聞いて
人の列ができていたから待って(この何とも言えない時間がチャンスなんだよね)
自分の番だ
「moroi makadhii . ndino zi hiro 」
ショナ語で攻めろー
最近思うんだよね、このあいさつで感じ合えるかが交渉の成功率に関わる
よし、相手が笑ってくれた
それから要件を英語で話す
そして、すぐに体育教師を読んでくれた
その名は、Diner(ディナー)
彼は、1時間くらい
1termから3termまで何をするのか
何を中心に指導するのか
僕はどうすべきなのか
嬉しー
ジンバブエに来て初めて体育先生に会った(笑)
そして、それなりにtheoryを持っている
とほほほ
諦めなくてよかった
ちなみに、水泳の授業で個人メドレーを教えるときに
彼は、バタフライができないらしい
「me too」とか言っちゃって笑あえたー(笑
けど、彼が言っていたすぐに生徒ができるようになるって
生徒が、生徒を真似してやるようになるとさっ
今度、ディナーの授業を見ていいことになった
酒も飲みに行く約束をした
他の先生も紹介してもらう約束もした
約束はねー叶うか叶わないかは自分次第♪
最後は、Headmasterにあいさつして
校長が言っていた「君は、英語よりショナ語のが話せるねー」
はははっ
そうだ、ここの校長は女性だった
やっぱり女性はいいね笑