ジンバブエの体育教師② | ドリームの人生

ドリームの人生

●夢…人のやる気を引き出すことで、生きがいのある社会を創造すること!
※生きがい…心が膨らむような楽しさや嬉しさのこと!
●ブログの内容
・自分が感じたこと、考えたこと、状況などを書きたい。自分の生きざまってやつね。
いざ、出発。今を生きよう!

そんなことを考えながら

まずは、スパ(supa)にいってお腹を満たした

45分くらい歩いた頃かな?

記憶にあったもう一つの学校に到着した

Admiral Tait Achool(小学校)

よし、もう一度チャレンジしよう

まずはHeadmasterに会うんだ

何があっても写真は撮らない

今度は、もっと笑顔で話そう

僕が堅かったんだろうなー

とか、少しでも改善できたら

怒られて痛んだ自分の心にエネルギーが出てきた

学校に突中

校長の部屋を聞いて

人の列ができていたから待って(この何とも言えない時間がチャンスなんだよね)

自分の番だ

「moroi makadhii . ndino zi hiro 」

ショナ語で攻めろー

最近思うんだよね、このあいさつで感じ合えるかが交渉の成功率に関わる

よし、相手が笑ってくれた

それから要件を英語で話す

そして、すぐに体育教師を読んでくれた

その名は、Diner(ディナー)

彼は、1時間くらい

1termから3termまで何をするのか

何を中心に指導するのか

僕はどうすべきなのか

嬉しー

ジンバブエに来て初めて体育先生に会った(笑)

そして、それなりにtheoryを持っている

とほほほ

諦めなくてよかった

ちなみに、水泳の授業で個人メドレーを教えるときに

彼は、バタフライができないらしい

「me too」とか言っちゃって笑あえたー(笑

けど、彼が言っていたすぐに生徒ができるようになるって

生徒が、生徒を真似してやるようになるとさっ

今度、ディナーの授業を見ていいことになった

酒も飲みに行く約束をした

他の先生も紹介してもらう約束もした

約束はねー叶うか叶わないかは自分次第♪

最後は、Headmasterにあいさつして

校長が言っていた「君は、英語よりショナ語のが話せるねー」

はははっ

そうだ、ここの校長は女性だった

やっぱり女性はいいね笑