僕の最高の内発的動機付けは、創造力があり、ワクワク感がある。
まるで、ディズニーランドのある舞浜駅に到着したときの心の中から暖かくなる感じである。
最高の内発的動機付けは、僕の思考を回転させ、最高のものを作り出す。
例えば、大切な人を幸せにすることに、思考が向いたらまず、大切な人の特性や考え方、好み、背景などその人自身を理解する。その上で、映画に誘ったり、食事を作ったりするなどその人の心と状況に合った行動を僕はするようにしている。
また、夢を考えるならば、自己分析をして、価値観を知って、今この先に描きたいものを具体的にする。
そして、今何をすべきか考える。僕にとって考えない、意味の無い時間はほとんど無い。夢や大切な人のために何をすべきかいつも考えている。
なぜこんなに考えるのか?ただ楽しめばいいのではないのか?
勘違いして欲しくないのは考えるために考えているのではない
では、どうして?
内発的動機付けがひとつのヒントである
心の底から生まれてくる「やりたいこと」
僕にとってこれは絶対に実現したいことである
実現するために必要なことは祈っていることではなく
考えて行動する必要がある
大切な人と噛み合わないことがあったとする
例えば、集合場所を間違えて片方がイライラして、その日のデートが台無しになったとする
大切なことは、問題点を見つけて改善策を共通理解にすることである
大半の人が、この当たり前な「向き合うこと」ができていない気がする
別にけんかをしろといっているわけではない
別につまらないことでけんかをしているなと思って欲しいわけではない
奥さんは他人である 子どもは違うけどね
僕の尊敬する人の言葉である
結局、大切な人も他人であることを受け入れて
その人との感覚を埋めようとし続けることが大切だと思う
埋めようとしているときはストレスがかかるし、楽しくないことも多いと思う
これがめんどうと思う人はそれはそれでもいいと思う
けど、僕は「向き合って」より互いを知れるから
本気で笑えるんだと思う
大切な人と抱き合ったときに心から安心できるんだと思う
そのためには、「向き合う」努力が必要である
そんな努力ができるのも
その人を大切にしたい
その人とずっと一緒にいたい
と思える
内発的動機付けがあるからだと思う
僕は、自分の声に耳を傾けて、心の声を大切に生きていきたい