4月8日は
母の55歳の誕生日
何をプレゼントするのか考えた結果手紙を書いて送ることにした
何を伝えようか
そう考えていたとき1つ気づいた
それは
僕は幸せであることに
誕生日って何の日といったら、もちろんプレゼントをもらったり、ケーキを食べたりする日だと思う。
けど、ある日痛い想いをして産んでくれた母にお礼を言う日ではなのかと気づいた
母に置き換えたときに母の両親はもう無くなっているのでお礼を言う人がいない
僕には両親がいるので自分の誕生日にお礼を言える
それって当たり前のように見えて当たり前じゃない
大学の友達にすら片親のひとは何人もいる
しかし、僕には両親いる
僕って幸せだなってのは両親が生きていることである
母に伝えた
生きていてくれてありがとう!!
そして、これからずっと生きていてね!
お誕生日おめでとう!
と。