ミュージシャンとしてお金を稼ぐには。 | インディーズアーティストをプロデュース!!

インディーズアーティストをプロデュース!!

あなたも『新しい私』をいっしょに見つけてみませんか?

みなさんは自分の作る音楽で


お金を稼ぐことができていますか?



プロのミュージシャンになること自体が、


安定した収入につながる時代はとっくに終わりました。


たぶん90年代のようなCDバブルは、


もうやってくることは無いでしょう。



あの頃はみんなCD買ってましたね~。


サイズの小さいCDシングル。8インチ盤ってやつ。


広告収入型インディーズレーベルやってます。

もしかしたら若い人では見たことが無いなんて人もいるかも。


今思えばこのCDシングルは扱いづらかったですね。


なんせ一曲聴くのにCD入れ替えなければいけないですし、


これで普通に1000円したんですからね。



このシングルCDが、


100万枚や200万枚以上のミリオンを連発してたんですから、


まさしくCDバブルの時代だったと言えるでしょう。




今では聴きたい曲があれば、


YouTubeで検索してすぐに聴くことができます。


買おうと思えばダウンロードで1曲100~300円です。


これじゃCDが売れるわけありません。



私みたいにほしい音楽はCDで持っていたいと思う人ももちろんいますが、


今の合理的な購買者はほとんどCDにお金をかけることは無いでしょう。



このような状況で音楽業界やミュージシャンたちは、


さまざまな収益スタイルを模索しています。


当レーベルが独自に打ち出している、


「広告収入型」というのもそのひとつです。



そしてミュージシャンとしてお金を稼ぐためにとても重要なことは、


ひとつの方法論に縛られないということです。



いろいろな方法を組み合わせることによって、


必ずミュージシャンは収益を上げることができます。



当レーベルでも、


広告収入だけにこだわるのではなく、


販売や楽曲制作依頼などでも収益をあげています。



このような組み合わせにより、


先月の売り上げは6万3000円くらい。



楽曲販売にこだわって活動しているアマチュアミュージシャンでは、


この売り上げをあげるのは難しいと思います。




収益システムを組み合わせることによって、


安定した収益をあげるとこができるようになります。



もちろんこのような収益スタイルは一朝一夕では作ることはできません。


まずミュージシャンとして、


収益を上げるために初めにやらなければいけないこととは、


  ↓ ↓ ↓


『YouTubeで収益を得る方法【スマイルムービー】』




わたしもここから始めました。


まだ取り入れていない人は取り入れるべきでしょう。



【記事元】

「広告収入型インディーズやっています!」

http://ameblo.jp/syncle-musiccccc/