今夜はそんな事を踏まえ稽古に取り組む。
ナイハンチ
セイサン
ピンアン
それぞれの型の意味を知る事。
見た目だけではわからない様に隠された意味を探る。
沖縄拳法の型はその辺りを深く追求する事で気付きが見えてくる。
全ての稽古は繋がっている。
今夜はその言葉を会員様から聞けて嬉しかった次第です(^^)
迷う事はなく、迷ったら稽古の内容を考えてみる。
そうすると、何処かに答えがある。
山城先生は先に答えをくださっています。
鍛錬を重ね積み上げて行くごとに見える様になって来る。
何もしなければ何も理解出来ない。
当たり前ですね(^^)
ナイハンチだけでも凄い情報量
セイサンを加えると更に、、、
ピンアンで加速させる。
ただ単に型を見た目だけで稽古していると見えない世界がある。
型の要素を理解し稽古に励む。
ピンアンの先にはニーセーシー、クーシャンクー
パッサイ。
先に行くと何が見えてくるのか楽しみでなりません。
型は奥が深い。
本日も稽古参加ありがとうございましたm(_ _)m
