終末は審査連チャン | 愛と武術とうどん県

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泊手、伝統派空手、テコンドーの稽古日記
フルコン空手から伝統派空手に転向し
空手の魅力にハマり、テコンドーの蹴り技に感動し、
沖縄拳法に出会い空手観が一変する。その後独立し琉球空手琉仁会を創設。
琉仁会代表ブログです。

この終末は沖縄拳法の審査とテコンドーの審査があります。

2日連続の審査会(((^_^;)
去年もそうだった。
重なるなぁ。

当然どちらの稽古もしながら道場稽古に出稽古もあり、ない時間との戦いです。

わずかな時間を無駄にせず隙間をぬって稽古、稽古。

審査だからといって特価する訳でなく積み重ねていく様に心がけて行きたいと思います。

5月27日
道場指導

自主練習
釵1000
棒200
持ち変え100
クルクル100
剣振り100
筋力を使いきった所で型稽古
ナイハンチ3回
セイサン3回

5月28日

自主練習
釵1000
棒200
持ち変え100
クルクル50
ナイハンチ2回
セイサン2回

プンセ(テコンドー型)
太極1~6
各3回

DVDを毎日鑑賞し、先生の雰囲気を刷り込む。
注意点を再確認する。

拳の握りがまだまだ甘いのでシッカリと握る意識を高めて行きたいと思います。

武器稽古の成果として、手の内の隙間が少なくなってきました。
今後も継続して続けて参ります。