まずは、東京メインの共同通信杯。
本命は、ラジオNIKKEI杯2歳S馬のダノンシャンティ。
スポーツ新聞記事では、ホープフルS組みのほうを上に見ているみたいだけど、
クラシックに関連性のあるレースなので、素直に評価します。
対抗は、ナカヤマナイト。
ホープフルSでは、勝ち馬より斤量が1Kg重かったけど、タイム差なしの2着なので、
同斤量のここなら、ベルシャザールより上と見ます。
あとは、内からサトノオー、ユニバーサルバンク、ロビンフット、ベルシャザール、ディープサウンドまで。
京都記念の本命は、昨年の菊花賞馬ビッグウィーク。
京都コースは4戦4連対(1勝2着3回)と安定感は抜群です。
対抗は、去年のNHKマイルCの差し脚が忘れられないダノンシャンティ。
あとは、内からオウケンブルースリ、トゥザグローリー、メイショウベルーガ、プロヴィナージュ、ヒルノダムール。