ひろさんの行政書士開業四苦八苦 -7ページ目

ひろさんの行政書士開業四苦八苦

行政書士試験合格から、
開業に至るまでのハチャメチャ日記です

あたたかいお茶がうれしい季節になってきました。


以前は渋いお茶など飲まなかったのですが、


最近はあたたかい渋いお茶が好きです。


年齢を重ねたからか、苦さに疎くなったようです。


子供のころは人間は苦みに敏感です。


小さい子供が甘さを好む傾向にあるのは、


栄養素として成長に必要な成分が多くあるからだそうです。


子供が苦みを嫌がるのは


体にとっての毒素を判断できない子供の体の拒否反応だと考えられているそうです。


年齢を重ねるとその判断が経験によって補われ


苦みに対する嫌悪感が薄らいでいくそうです。


さらに、苦みのあるコーヒーやお茶などを飲んで


ほっとするのは、苦みにはストレス解消の働きもあるそうです。



もともと、口に入れてはいけないという本能的判断に基づく味覚の一種ですが、


それによってストレスを解消できるというのは


不思議な話のような気もしますね。









マメ知識でした。



・・・どんどん行政書士から離れていきますが大丈夫ですか?



私はどこに行くのでしょう? 


(((((((((((((((((((((((((ヽ(;´Д`)ノ






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先日、文化庁が「国語に関する世論調査」の中で

名詞などに「する」や「る」をつけて

動詞化する言い回しにほとんどの日本人が違和感を持たない

というような発表がありましたね。

「チンする」とか、「サボる」とか。

「サボる」なんて言葉は昔から使われていたので、

あんまり気にしてませんでしたが、

そもそも「サボタージュ」と動詞形の「る」を合成して出来た言葉。

「サボタージュ」自体を「サボ」なんて略している時点で

どうにかなっちゃっているのに

さらに「る」をつけちゃった。

いかにも日本語らしい使い方で、

日本語を世界でも難解な言語のひとつにしている

要因でしょうね。

そうなると、「正しい日本語を使いましょう」なんて

仰られる方が出てきますが、

そもそも「正しい日本語」なんてものが存在しているのでしょうか?

時代とともに変遷するのが言語としての日本語なら、

現代の言葉も「日本語」であるのでは?

なんて思いますが、敬語を使えない世代をみると

「嘆かわしい」と思わずにはいられない40代でした。





ちゃんちゃん(死語か!?)。






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徐々に形になってきました。


あ、ホームページの話です。


最近相方のビル(愛称)とケンカすることも少なくなり、


お互いにわかりあえた気もします(笑)。


でも、結局相方のビル(愛称)が用意した


テンプレートをいじっただけのページになったので、


今後の課題を残す意味でも


いいページが出来たと自負しています。


みなさんに公開できるのはちょっと先になりそうですが、


いちおうサーバーなども決めました。


ロリポップ 」で最初は行こうと思います。


こちらも今後の課題として見ていこうかな。


決して何もしていないわけではありませんよ。


ゆるゆるとやっております。






















あ、もうほんとにくどいと思いますが、


相方のビル(愛称)はこちらです。


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