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主に購入したガジェット系の感想と、カメラで撮った写真の感想を気ままに書いています。

 最近は外が暑く、休みの日は家でクーラーの効いたお部屋でダラダラと過ごしていたのですが、それが原因なのか体調を崩してしまったみたいで、匂いが全くしなくなりました。

 

 

 夏日になってからはほとんどを家で過ごしているため、近場にすら出かけることもないなと感じ、今日はちょっとだけ散歩に出ることにしました。

 

 

 太陽の光を全く浴びない不健康な生活を過ごしているので、10分でも良いから日を浴びにいこうと思い、浅間大社まで歩いて行ってきました。 

 

 

 特に変わってないだろうと思っていたのですが、近々富士山御神火まつりがあるらしく、祭りで使われる神輿が置いてありました。

 

 

 浅間大社を軽く一回りして、

 

 

 イオンに向かい、軽くお店の中を覗いてから家に帰りましたが、1時間だけ歩いただけなのにヘトヘトになってしまったので、やっぱりこの時期に外へ出かけるのはきついなと思いました。

 

 

 そんな感じで家に篭りすぎて体調を崩したので、外へ散歩してみましたが、体力のない自分には炎天下の外を歩くのはやっぱり厳しいことがよくわかりました。

 

 なので、クーラーで体を冷やしすぎないように気をつけつつ、喉を乾燥させないよう気をつけながら家で過ごすことに決めました。

 

 

 とりあえず、体調をこれ以上崩さないよう気をつけつつ、今回はここで終わろうと思います。

 今回は屋外カメラ「Tapo C520WS」を設置してから、約1年が経つので、改めて感想を書いていこうと思います。

 

 

 

 設置したのは去年の9月なので、実際にはあと1〜2ヶ月ほど経たないと1年経ったとは言えませんが、思いの外隙間ケーブルの耐久性が高く、想像よりも長く使えたので感想を書きたくなりました。

 

 

 

 設置してから1年近く経つのですが、本体はずっと外に設置していたとは思えないほど綺麗です。

 

 そのため、露出ボックスを動かないよう固定するために無理やり詰めたパテに付いた汚れが非常に目立ちます。

 

 

 

 屋外コンセントまでの距離が離れていたため、隙間ケーブルを使うことにしましたが、正直なことを書くと耐久性に不安はありました。

 

 当初は2〜3ヶ月ほど使ったら使えなくなるのではと思ったりもしましたが、特に不具合もなく、あと少しで1年が経とうとしています。

 

 どのくらいの耐久性があるかは相変わらずよくわかっていないので、近いうちに使えなくなる可能性もなくはないですが、今のところ大雨や台風が来ても問題なく使えているので、意外と耐久性が強いのではと感じています。

 

 

 

 自分はNASで録画したかったので、ONVIF対応のカメラを使いたく、AC給電式を選びましたが、最近動画でソーラー充電式を見て、配線もなく綺麗なので、今の配線が使えなくなったらそっちにしようと思ったりもします。

 

 ただ、この炎天下で内蔵バッテリー搭載のカメラを外に設置していたら火災にならないのかとちょっと思ったりもします。

 

 

 最後にTapo C520WSを長期間使ってみた感想を書いて終わろうと思います。

 

 設置直後ほど屋外の様子を頻繁に見たりすることはなくなりましたが、人を検知して通知が来るので、映像を見なくても家族が帰ってきたことを知ることができ、たまに猫が歩いているのを見たりしています。

 

 そう考えるとあまり使わなくなっているような気もしますが、防犯カメラを頻繁に使うようになる機会なんてない方が良いので、今後もこのまま平穏に過ごせれば良いなと思います。

 

 

 SwitchBotやAnkerの見守りカメラを使っていたときは数ヶ月に1回程度外出先から繋がらず、再起動していましたが、こちらは繋がらなくなることはほぼありませんでした。

 

 ただ、2回ほど昼間にもかかわらず赤外線モードになっていて、映像がモノクロにしか映らないということがあり、その状態だと夜に人を検知してもライトが付いてくれず、再起動すると直りました。

 

 不具合の頻度は低く、肝心な時に繋がらないということは今のところないのですが、たまに再起動しないと不具合が起こるのはどのメーカーでも変わらないので、定期的に再起動しようと思いました。

 

 

 とりあえず、今回はここで終わりにし、また何かあれば書いていこうと思います。

 「SwitchBot ハブ3」を購入し、10日ほど経ちました。

 

 ハブ3を10日ほど使ってみて、湿温度センサーが思っていた以上に良かったので、今回はそちらについて軽く書いていこうと思います。

 

 

 

 湿温度計は今まで家になかったので、今回購入したハブ3は我が家では初めての湿温度計になります。

 

 正直なところ、湿温度計はこれまでなかったこともあり、必要性を感じていなかったのですが、最近はあった方が良いと感じるようになりました。

 

 

 ここのところ、外の気温がずっと30℃越えと暑く、家に帰る前に部屋の湿温度を確認したところ、温度が30℃、湿度が60%を超えていました。

 

 今まで湿温度計がなかったので、そこまで暑くなっているという実感もなく、暑くても家に帰ってからエアコンを付けていましたが、ここまで暑くなっていることを知ると、家に帰る前にエアコンを付けようと意識するようになりました。

 

 

 エアコンがちゃんと効いているかはアプリに表示されている数字を確認することでわかるため、アプリ上でエアコンをオンにしても本当にオンになっているかがわかりづらく不安なので、数字で確認できるのはやっぱり良いと思いました。

 

 

 

 ハブ3は設定で本体のディスプレイに設定した地域の天気、最高気温と最低気温が表示されるので、朝ディスプレイを見て今日も暑いから外に行きたくないなと感じますが、悲しいことに外へ行かなければいけません。

 

 

 湿温度センサーを使ったオートメーションを作ってもあまり上手くいかない気がするので、残念ながら自動化による部屋の湿温度管理はできていませんが、外から部屋の温度を確認し、エアコンを外から遠隔で付けることができるだけでも、個人的には十分ありがたいなと感じました。

 

 

 正直これだけだとハブ2で良かったのかもしれないと思いましたが、物理操作はそれなりに使っていて、ハブ3を選んだことに後悔していないので良しとすることにしました。

 

 

 今回はここで終わりにし、次回も何か書きたいことが浮かんだら適当に書いていこうと思いますが、家の事情でバタバタしているので、落ち着いてから書こうと思います。