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主に購入したガジェット系の感想と、カメラで撮った写真の感想を気ままに書いています。

 先日、南町田グランベリーパーク駅から徒歩5分ほどのところにある、スヌーピーミュージアムへ行ってきたので、そちらについて書いていこうと思います。

 

 

 

 名前が前に行ったことがある「高輪ゲートウェイ駅」みたいな感じで、駅の中の作りも似たような感じでした。

 

 

 駅からスヌーピーミュージアムに向かう道中だけでも像が何体もありました。

 

 写真は撮れなかったものの、駅の中にも像があり、至る所にスヌーピーがいました。

 

 

 

 入り口はスヌーピーの顔になっており、もうすぐハロウィンだからか横にゴーストやパンプキンもいました。

 

 中にはいっぱいスヌーピーがおり、今回も100枚以上の写真を撮ったものの、全部載せるわけにはいかないので、少しだけ載せていこうと思います。

 

 

 エレベーターを使って3階から1階へ向かっていくルートになっており、3階と2階が展示室で、1階はお土産コーナーになっていました。

 

 

 iPhoneの超広角写真は便利で、自分の使っているパナのレンズだと画角が少し狭く感じる時に使っています。

 

 

 

 途中で撮った絵と同じポーズと顔をしたスヌーピーがいたりして、ついつい写真を撮ってしまい、3階から2階へのルートを2周したのですが、それでも正直撮り足らない感じでしたが、似たような写真が量産されるだけなので止めました。

 

 

 個人的に印象に残ったのは3階の展示室で撮ったメダルでできているスヌーピーで、周りが人形ばかりで、他と異なっていたからか印象に残りました。

 

 

 他にもたくさん写真は撮ったものの、いつまでも終わらないので中の写真はここまでにします。

 

 

 

 来た時は急いで建物の中に入ってしまったため、気づかなかったのですが、建物の横に目の錯覚を利用した絵もあり、地面に描かれたと思えないほど奥行きもしっかりある立体的な絵になっていました。

 

 

 ミュージアムの隣には「PEANUTS Cafe」がありましたが、今回は最近はあまり食べにいく機会がなくなった幸せのパンケーキを食べるため、ここでの食事は控えることにしました。

 

 

 

 南町田から渋谷へと向かい、幸せのパンケーキのお店があるビルへとやってきました。

 

 

 最初はシンプルな幸せのパンケーキを食べる予定でしたが、生クリームを食べたくなったため、チョコバナナホイップのパンケーキを選びました。

 

 

 幸せのパンケーキ単体は甘さがあまりないため、ホイップと一緒に食べないとあまり美味しく感じないのですが、ホイップの量が御殿場で食べた生クリームの量と比べ、こちらはトッピングなしとはいえ、あちらに慣れてしまったせいか物足りなく感じました。

 

 

 

 横浜のみなとみらいのホテルの窓から隣にある遊園地の写真を撮ったのですが、動いているアトラクションをシャッタースピードを遅くして撮るのは光の線になり面白かったのですが、どうしても手ぶれでぶれやすくなります。

 

 

 ただ、光の線は綺麗なので、また夜景を撮る時は積極的に撮っていこうとは思いました。

 

 

 

 夕飯はみなとみらい東急スクエアにある「練りたて茹でたて自家製麺 横浜スパゲッティ and CAFE」にて、生ラザニアスパゲッティのカルボナーラというものを食べてきました。

 

 味は今まで食べたスパゲッティの中で一番美味しかったので、また食べに行きたいと思います。

 

 また、「生クリーム専門店ミルク」も一緒になっており、静岡や大阪に行ったときに食べていたのですが、いつの間にかなくなっていたため、まだ食べれるところがあることを知り、安心しました。

 

 

 とりあえず、今日はこの辺にし、また何かあれば書いていこうと思います。

 屋外カメラ「Tapo C520WS」を設置してから1ヶ月が経ち、現状は問題なく使用できているので、今回は改めて感想を書いていこうと思います。

 

 

 まずは設置について改めて書いていきます。

 

 

 

 露出用四角ボックスにカメラを固定し、柱に結束バンドで固定する方法を選びました。

 

 

 Tapo C520WSは有線での電源接続が必要であり、DIY初心者なりに外から目立たないようにケーブルを這わせたものの、やっぱり初心者に屋外カメラの設置は難易度が高すぎたみたいです。

 

 

 穴あけなしの設置を目指したのですが、ケーブルを固定する方法が見つからなかったため、諦めて3箇所だけケーブルクリップを使用して設置しましたが、付属のケーブルだとネジの長さが足りずに外れてしまったため、長いネジを買い直しての設置になりました。

 

 

 電源を引く方法として、カメラ延長ケーブルを使用し、隙間ケーブルに接続しています。

 

 

 隙間ケーブルにカメラに付属していたACアダプターを接続し、そちらをコンセントに挿しています。

 

 ネットも有線接続にしたかったので、LANケーブルも隙間ケーブルを使って接続していますが、距離的に普通にWi-Fiでも接続できそうな気がします。

 

 こんな感じで素人が無理やり設置しただけの状態のため、雨の日や風の強い日に壊れてもおかしくないレベルだと思っていましたが、今のところ無事使えております。

 

 正直隙間ケーブルだと電力的にライトは大丈夫なのかとか色々心配はありましたが、今のところは問題なく使えています。

 

 ただ、やっぱり耐久性に不安があるため、果たして何ヶ月持つのか不安がないわけではありません。

 

 

 次に1ヶ月使用してみて思ったことを書いていこうと思います。

 

 SwitchBotやAnkerの見守りカメラは1〜2ヶ月に1度調子が悪くなり、外部からの接続ができなくなり再起動しなければいけないことがあるのですが、現時点では1ヶ月しか経過していないからなのか不調は出ていません。

 

 個人的に無線接続は不具合が起こりやすい印象なので、もし今後も不具合が起きなければ有線にして正解だったと思えるのですが、現時点では答えは出ません。

 

 また、SwitchBotやAnkerの見守りカメラは家の中に置いてあったため、常時人物検知をしているせいか、時間が経つとスマホに通知してくれなくなってしまったのですが、屋外だと検知の回数が少ないからかちゃんと検知した結果を通知してくれます。

 

 おかげでiPhoneの発売日もしっかりと車両と人物検知をしてくれたため、廊下の窓からまだ来ないとハラハラしながら覗く必要がなくなりました。

 

 ただ、お隣さんの荷物を届けに来てくれた業者さんにも反応するため、それはそれでソワソワしながら外の映像を見ていたのですが。

 

 

 最後に通話方法についてで、TapoとSwitchBotのカメラはタップして通話に対応しているので、問題なく使用できるのですが、

 

 

 Ankerの「Eufy Indoor Cam 2K Pan & Tilt」は残念ながら長押ししないと会話ができない仕様らしく、外出先から話をしようとした際に長押ししていると途中で指がズレるのか、ボタンが反応しなくなるのかはわからないのですが、解除されてしまいます。

 

 

 現在Ankerの見守りカメラを家族に帰りを連絡する際に使っており、休み以外は1日1回は使っているので地味に不便に感じます。

 

 今回Tapoの屋外カメラの使い心地が良かったので、家の中で使うカメラもTapoに変えようかと思ったりもしています。

 

 

 とりあえず今回はこの辺で終わりにし、数ヶ月経っても無事に使えているか、もしくは動作がおかしくなったりしたら、また書いていこうと思います。

 今回はプライム感謝祭先行セールで購入したESRのケースについて書いていこうと思います。

 

 

 iPad miniのケースを買うのは今年だけで3回目。

 

 

 今回も蓋が外れるタイプのケースを選び、背面は黒色の半透明のタイプを選びました。

 

 背面がクリアの方がお値段が安かったのですが、Apple純正クリアケースで透明なケースに苦手意識を持つようになったため、こちらを選びました。

 

 

 今回ケースを買い替えたきっかけは購入してまだ数ヶ月のケースに早くも傷を付けてしまったことです。

 

 

 傷の原因は前回はわからなかったのですが、今回のことでおおよその原因が鞄に普段入れないものを入れたことで、中で擦れて傷になったのだとわかったので、さすがにこれ以上同じ傷は付けないようにしたいと思います。

 

 傷はあくまできっかけであり、買い替えた本当の理由としては、最近自分のケースの好みが変わったことで、側面もしっかり保護できるようなケースが欲しくなったため、今回買い替えることにしました。

 

 しかし、自分の好みは結構変わりやすいため、もしかすると1年もしないうちにelagoのケースに戻している可能性も捨てきれません。

 

 

 前置きが長くなるので、さくっと開封していきます。

 

 

 最初見たときに箱ではなく、袋にケースが入っているタイプと勘違いしていましたが、

 

 

 普通に袋の中に箱が入っていました。

 

 

 付けてみて、背面が半透明なので、内側の汚れが目立たず、ケースも指紋が付きにくい素材でできているのか、背面部分は結構汚れに強いです。

 

 

 elagoのケースと違い、側面も保護しているケースなので、厚みは増しますが、こちらの方が横の金属部分が剥き出しになっているよりも滑りづらいので持ちやすいという感じがします。

 

 仕方ないとはいえ、残念な点としては電源部分がくり抜かれていることで、見た目が少し変に感じます。

 

 

 数日ほど使ってみて、指紋部分のくり抜きは見た目は少し気になるものの、電源ボタンに指が届きづらいといった問題はなく、普通に指紋認証できるので、ある程度快適に指紋認証できるようにするにはくり抜きも仕方ないと感じるようになりました。

 

 

 ありがたいことにペンを付ける部分も保護されているため、ペンを付ける際に傷が付かない点は良いと思いました。

 

 

 サードパーティ製のペンを使っているのですが、磁力が純正よりも弱いので、ケースを付けるとくっつきが弱くなるか不安でしたが、特に問題なくくっつき、溝があるからなのかケースを付けた方がペンがしっかり付いていると感じます。

 

 

 レビューで蓋部分の磁力が弱く、傾けただけで蓋が外れてしまうというのを見て心配になりましたが、実際に使ってみたところ、磁力は弱く感じはするものの、縦にしても蓋部分が簡単に外れて開いてしまうということはありませんでした。

 

 写真を見て分かる通り、少しだけ空間は空いてしまいますが、見た感じスリープは解除されていないので、そこまで問題ではないかなと感じました。

 

 

 また、ダメ元でelagoのケースにESRの蓋部分を付けてみましたが、やはりサイズが合わないので、付けれなくはないものの、微妙なので使えないことがはっきりわかりました。

 

 

 とりあえずは今回はこの辺にし、今後は今まで購入したものや、近いうちにお出かけの予定があるので、そちらについて書いていこうと思います。