Apple Trade Inで得たギフトカードで、Magic Trackpadを注文してみて | hikihashiのブログ

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主に購入したガジェット系の感想と、カメラで撮った写真の感想を気ままに書いています。

 今回はMac mini M4を購入したことでお役御免になってしまったMacBook Pro(2019)をApple Trade Inに出したことを書いていこうと思います。

 

 

 

 

 以前iPhone SE第2世代とApple Watch Series 5をApple Trade Inに出したのですが、その時は送られてきた郵送用キットに本体と同意書をポストに入れるだけだったので、とても簡単に終わりました。

 

 しかし、今回は16インチのMacBook Proなので、前回と違い、佐川急便で送られてきた箱に本体と同意書を入れ、再度佐川急便で送る必要がありました。

 

 

 佐川から荷物を送られてきたことはあるものの、荷物の集荷を頼むのは初めてで、集荷もネットではなく、電話で頼む必要があるとのことで、自宅近くの営業所の番号を調べることから始まりました。

 

 電話で営業所に電話すると内線番号を音声案内で聞かれたのですが、内線番号って何だろう?と思い、普通に自宅の番号を入れてしまいましたが、多分間違っていたと思うので、次回また依頼することもあるかもしれないので、調べておこうと思います。

 

 

 その後、郵送用の箱を閉じるテープがなかったので、買いに出たり、アクティベートロックの解除ができていないことに気づき、急いでiPhoneからアクティベートのロック解除をしました。

 

 以前Apple Watch Series 5が100円になった理由がもしかするとアクティベートロックの解除を忘れていた可能性も捨てきれないので、Apple Trade Inに出す時はiPhoneの探すアプリから端末の削除を忘れないように気を付けたいと思いました。

 

 

 

 集荷が金曜日だったので、月曜日に配送されたのですが、査定自体は届いてからすぐに終わったみたいで、査定結果のメールがすぐに届きました。

 

 5年間ずっと使い続けてきたMacBook Proなので、傷はそこまでなかったものの、拭いても取りきれない汚れなどはあったので、ダメ元でしたが、無事に満額の23000円という査定結果で、翌日にはギフトカードのコードが届きました。

 

 

 さっそくコードを入力したので、Magic Trackpadを注文したのですが、キーボードの色と同じ白にしました。

 

 黒にしなかった理由としては、わずかに値段が高いのと、今使っているマウス対応のデスクマットが黒なのですが、白いキーボードと色が合っていると感じたので、最終的に白に決めました。

 

 

 Magic MouseがあるのにMagic Trackpadを購入した理由としては、マウスを動かせる範囲が以前よりも狭くなり、結構な頻度でモニター台にマウスをぶつけてしまうため、これからはMagic Trackpadを使ってみようと思って購入しました。

 

 もしくはMagic Mouse自体は今後も使い続け、Magic Trackpadをサブとして使うか悩んでいますが、その辺りは実際に使ってみてから決めていこうと思います。

 

 

 とりあえず、今回はこんな感じで終わりにし、まだ時期は早いのであまり咲いていないかもしれませんが、芝桜を撮りに行くので、次回はそのことについて書けたらと思います。