トリガーポイントとは
「押すと鋭い痛みを感じる過敏になった限局性のスポットで、筋組織の触診可能な索状硬結上の結節の中に存在する」Travell,Simons

簡単に説明すると「押すととても痛く、触るとしこりのように感じるところ」といったところでしょうか。

生理学的にはサルコメア(筋節)が過剰な刺激を受けて収縮状態から戻れなくなるとトリガーポイントが形成されるといわれています。

今日は短くなってしまい申し訳ありませんがここまでとします!続きはまた今度お伝えします!