
前回同様やっぱりレギュラーでリッター4.5km
※高速未走行
普通に運転すれば5kmは超えるはずなんですが、
やっぱりアクセルをぐぐっと踏んでしまいます(笑)
目標5km超え


タンドラに乗ってるとコンビニの駐車場なんかで
見知らぬ人からよく話しかけられます

残念ながら話しかけてくるのは、だいたいおっさんですが(笑)
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今日は朝から会社の講習で
毎年恒例の運転講習を受けに教習所に行ってきました
午前中は座学で午後からはコースで急制動等を
普段そんな急ブレーキかけないので楽しかったです
路上にも出ましたが左に寄りすぎ言われました
そりゃそうだ
タンドラに乗って左ハンドルに慣れたせいで
左に寄せてしまう変な癖がついたみたいです
今日は仕事の100倍は楽しかったです
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前回ブログの続きです
足りなかった配線と結束バンドをホームセンターで購入
バッテリーから引いたプラス配線を
テールランプの穴から出します
配線は
バッテリープラス→
エーモンのドアスイッチ配線(黒白線)→
エーモンのドアスイッチ配線(黒線)→
LEDテーププラス配線の順
バッテリーと配線を繋ぐのはショートや感電防止で
配線完成後の一番最後にするようにお願いします
12Vですので感電しても少しビリッとするぐらいで
いい刺激になるかもしれません(笑)




完成後
かなり明るい
荷台のためだけのLEDテープですので
手間を考えるとはっきり言って自己満足
前回カーゴランプをHIDに変えて
これで夜も荷台が明るくなると思っていましたが、
折りたたみ式のトノカバーが遮蔽しまして
全く荷台を照らしてませんでした
荷台の中にLEDテープを付ける事にしました。
↓LEDテープはAmazonにて5M600球のLEDテープを購入↓
12V超高輝度~ 5M 600連 正面発光LEDテープ SMDテープLED超密 黒ベース/ホワ.../SHANGHAI HAOMU TRADING

こんな感じでLEDテープを荷台にぐるりと貼り付けます。
次に電源とスイッチの作業です
ナンバー灯の配線から電源を取れば楽なんですが、
それですとライトを点灯して時しにしか点灯しませんし、
ライト点けてる時はずっと点灯したままになるので却下です
理想は荷台を開けたらエンジンOFFでも
LEDが点灯するようにしたかったので、
使えるスイッチが無いか探してたところ、
エーモン製のドアスイッチが使えそうです
↓Amazonにて通常送料無料にて購入可能です↓
エーモン 1588 開閉連動スイッチ/エーモン工業(amonkogyo)


























なんだこりゃ
アメリカじゃ長距離当たり前なのでタンク容量がでかいのは
理解できますがでかすぎです
いったい何リッター入るんでしょう
また満タンに入ってらっしゃる
捨てるのももったいので、
なくなるまでウォッシャー液の交換は我慢です
エコですな
でも車がエコじゃないですな

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最近は雨ばっかりで何もできずストレスが溜まります
タンドラの足元灯
ムギ球
みたいのがついていまして、かなり暗いです
簡単にで交換できそうだったので、足元灯の交換をしました
運転席側は、ムギ球を外し、後付けのT10ソケットを取り付けまして、
既存の配線と繋いですぐに完成です



















今回使用した工具類は
配線ガイド(黄色いやつ)
↓Amazonにて購入可能↓
分岐タップはホームセンターだと高いです
10個で600円ぐらいやったかな
Amazonで購入すると50個で1200円とかなりお得です。
↓よく使うので購入してみてはいかがでしょう↓
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前回ブログの続き
次に切断した配線を天井裏に引き込みます。
配線を通す棒を使用します。
先に棒を配線ルートに通しまして、
棒が通りましたら、棒の先端に切断した配線を
ビニールテープ等で外れないように固定します。


今通した配線が電源~バラストのまでの配線です。
次に電球の取り付けです。
同じくそのままでは、ソケットが邪魔で配線が通りませんので
配線を切断します。
切断後
今通した配線が電球~バラストまでの配線です。
配線の引き込みが終わりましたら
電球を写真みたいに取り付けます。

