傷では無く、研磨 傷つくというのは、傲慢なことだと 小さき者としての謙虚さがあれば 人は傷つかない傷つくと考えるから傷なわけで 傷では無く研磨なのだと思うとそれは傷付くのではなく真の光に気付く過程だと思うのです