おはようございます。Hiroです(*´∀`)


無事クラスも決まり、これから授業に~と、思いきや突然、全校生徒が集まるように言われます。





( •̀ㅁ•́;)「なんやなんや、いきなりスピーチでもやらされるんか?!どないしょー」


なんて、生粋の関東人のくせに関西まじりで頭を抱えていると…









先生「3日後にみんなの母国の食べ物を作ってpartyやるぜヒャッハー!」


なんてご機嫌な事を言い始めるのです。流石オーストラリア。笑


スピーチじゃなくてよかった笑


そこで、入国した日本人の仲間もいましたので、みんなで近所のスーパーで買い物をして、手巻き寿司を作ることにしました(*´∀`)


一人の女性が、自分の住むアパートに集まって作ろうと招いてくれたので、そこで調理を行いました。

そのアパートなんですが…





アパートなんてもんじゃないΣ(゚Д゚)

あれ?六本木ヒ○ズってここにもあるの?

いやいや、見上げるの首痛ぇし( •̀ㅁ•́;)

ちなみに彼女が住んでいたのがコチラ

http://www.mantracircleoncavill.com.au/

「サークルオンカビル」という高層マンションの公式ホームページのリンクで、こちらの「gallery」や「rooms&apartments」というリンクから写真を見ていただきたいです(๑•̀ㅁ•́๑)✧





見ていただけましたか?すごいですよね?!

どんだけセレブなんだこの子は!




と、思いきや実はここはシェアハウスとして部屋を借りることができ、週150$程度で住むことができるんです!!


ビーチから徒歩3分、ジム設備もあり、オートロック、セキュリティキーもあり、高層階からは街を一望できます。マンション下にはスーパーやレストランも併設されており、スーパーセレブリティさながらの生活が約束されてます(๑•̀ㅁ•́๑)✧笑



このように、日本では到底住むことの出来ない超高級マンションで、都内の1Kアパートよりも安い家賃で生活ができるのも、オーストラリアのワーキングホリデーの魅力の一つとも言えるでしょう(๑•̀ㅂ•́)و✧



だいぶ話が逸れてしまったので、明日また学校へと戻りたいと思います( ・ิϖ・ิ)


それでは今日はこの辺で~



to be continued


Catcha
おはようございます。Hiroです。(*´∀`)

さて、ここから語学学校のお話と参りたいと思います。



エージェントに計6つの学校に連れて回ってもらい、体験学習をしました。

サーファーズパラダイスより隣町のsouthportや、サーフィンの世界大会も行われる名所BURLEIGH HEADSにも学校はあり、ステイ先や目的に応じて学校は選ぶといいでしょう(・ิω・ิ)


ただし、ここLangportsはクラスも多いため、自分のレベルにより近い生徒が集まりますし、館内は英語以外禁止と勉強する環境もしっかりしてます。



このクラス分けは、入学時に

1.reading…文章読解の筆記テスト
2.writing…文法、単語の筆記テスト
3.listening…テープを聞いての会話の読解
4.speaking…実際に先生と英語で会話


の4つのテストを受け、20前後あるクラスの中から、自分のレベルに合ったクラスに振り分けてくれます。
しかも、上記の4項目それぞれにクラスわけされているので、得手不得手も考慮してくれるのがありがたいですね。



生徒数が多い利点はここにありますね。小さい学校ですと、ネイティブレベルに話せる人と中学英語のレベルの人が、同じ教室で勉強することもあり得ますからね(^^ゞ



自分は4B~4C(だったかな?)というクラスに振り分けられました。「まぁジャパニーズの割にはきちんとできてるやん」みたいなところでしょうか笑



自分のクラスには、ブラジル人、スイス人、フランス人、ドイツ人と国際色豊かなメンバーが揃っており、期待と不安に胸を膨らませながら 第二のキャンパスライフがスタートするのでありました(๑•̀ㅁ•́๑)✧


to be continued


Catcha
(*゚ー゚)ゞ こんばんは。Hiroです


前回の記事でも言ったように、今日はホームステイについて書こうと思います。


留学をするにあたって、ホームステイを利用する人も多いはずです。
ホームステイとは、留学生を受け入れるホストファミリーの家に泊まり、生活を共にする制度です( ̄▽+ ̄*)

自分もエージェント経由でホームステイを紹介してもらい、一か月生活を共にしました。


自分のホストとなってくれたのは、

定年後、ダイヤモンド技工士をやっているお父さん(*'∀`*)v



20歳年下のアジア人の肝っ玉お母さんかお

でした(*゚ー゚)二人は共に再婚でしたが、とても仲睦まじく毎日幸せそうでした。
ホームステイの受け入れ経験も豊富で、つたない英語でも一生懸命理解しようと努めてくれました。(///∇//)

 

こーんなのびのびしてます笑



ただ、自分は非常に良い環境で過ごせましたが、一緒に入国した友人の話を聞くと・・・
・食事が合わないヽ(`Д´)ノ
・英語力が低いヽ(`Д´)ノ
・宗教色が強く、なじめない(@Д@;
・ハウスルールが意図が分からない(ex女の子なのにシャワーは5分以内)

などなど、「ホームステイには当たりはずれがある」ということを把握しておく必要があります。

ただ、エージェント経由で申し込めばホストファミリーの変更もできますし、ここもエージェントを使うかどうかの判断材料とするのもいいでしょう(^∇^)

そのお父さんもお勧めしていたのがラングポーツ(Langports English Language Collegeのことです)でした。


そのラングポーツでの学生生活については、明日から(*^.^*)


to be continued

Catcha