おはようございます。Hiroです(ノ´∀`*)


昨日、数年ぶりに友人とskypeで話をしたのですが、話す内容が昔とは一変していて、「ああ、俺も大人になったなぁ」なんて感じる今日この頃です( ・ิω・ิ)


さて、語学学校についてですが、自分はゴールドコーストのサーファーズパラダイスにある「Langports English Language College」という学校に入学を決めました。


この学校は、本当に国際色豊かで、自分が入学した時は

スイス
ブラジル
アルゼンチン
コロンビア
UAE
ドイツ
フランス
香港
韓国

などなど、多国籍軍が編成されておりました。後にエージェントに連れられ、様々な学校を回るのですが、「もうここしか有り得ない!ここが俺のフィールドや!(๑•̀ㅁ•́๑)✧」と、即決しました笑





この選択が後にHiroのレベルアップに大きく貢献してくれる事は、これからお話していきます。


次は話を変えて、ホームステイの事について、書いていこうと思います。


to be continued


Catcha
おはようございます。Hiroです(^^ゞ


今日は、唐突に休みをもらってしまったので、彼女とのんびり過ごしております(ノ´∀`*)


さて、語学学校についてですが、オーストラリアのワーキングホリデービザでは、「最大17週間のフルタイムの就学」が認められています。
ただし、学校によってはそれ以上「手違いで」勉強を続けさせてくれるところもあるらしいですが(^o^;)


何にせよ、この学校選びで英語の伸び率は大幅に変わります(๑•̀ㅁ•́๑)✧




一番重要なのは…




1.日本人が少ない
2.アジア人が少ない
3.様々な国の人が集まっている


特に1番は必須条件です。

結局どのような学校でも、どのような先生でも、学べる事は多くあります。



「あの学校のカリキュラムは効率が悪い。」


「あの先生は教えるのが下手だ。」


なんて、所詮言い訳です。本当に学びたい気持ちがあれば、いくらだって英語は習得できます。
そういった事を言う人は、やるべき事をやらず、手を抜いて、甘えているだけです。


そして、英語の勉強の一番の弊害となるもの、それは「日本語が通じる環境」です。

文法なんか間違ったって、接続詞が違ったって、そんなことは相手からすれば

ほんっっとうに!!!どうでもいいんです(๑•̀ㅁ•́๑)✧


日本人だって(特に今の若者、と呼ばれる連中)正しい日本語なんて使ってないですよね?

英語だって同じです。喋らなければ相手は何もわからないし、逆に何も言わずモジモジしてるほうが相手も「何だこいつは?」と思いますよね?



だから、日本語をなるべく使わない環境で、話し続ける事が重要なんです。



実際、自分はたった10週間という期間で、対策なしにTOEIC700点を取れましたし(๑•̀ㅂ•́)و✧


用は、どれだけ話す機会を作れるか。そのチャンスを活かせるか、に尽きます。





なんだか、某テニスプレイヤーの方のように、アツく語ってしまいました(ノ´∀`*)



それでは、クールダウンが必要なので今日はこの辺で(*´∀`)ノシ

次は実際にHiroが体験した学校生活に迫っていこうと思いまーす


to be continued

Catcha
 
おはようございます。Hiroです(・ิω・ิ)


昨日、職場に外国のお客様がいらっしゃって頂きました。
その方は毎月、日本に来てビジネスをされていて、今回香港人の婚約者と東京観光を楽しまれているそうです(*^_^*)素敵ですね~


自分は飲食店に勤務してまして、職場で英語が使えるのは自分だけです。なので、海外のお客様は自分が対応します。


やはり、英語が伝わるだけでお客様の安心、満足度は激変します。上の情報も、ちょっとお客様とお話するだけで分かりますし、相手も凄く嬉しそうに話してくれます( ・ิω・ิ)



皆さんも海外に出て、全く日本語が通じないのと、一人でも日本語の分かる方がいるのでは、安心感が全く違うと思います。


また、英語が不自由なく扱える人が一人いるだけで、その旅行はより充実したものになるでしょう(๑•̀ㅁ•́๑)✧


海外には食べ○グなんていう便利なサイトはありませんし、ましてローカルの人しか知らない情報にあふれています。
それを、自分の英語力でコミュニケーションを取り、何かを知ったり、見つけたりするのってすごい達成感や優越感が得られますよね?


そんな風に英語を駆使して、たくさんのいい思い出や経験を得てほしいと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧




さて、長くなりましたが、オーストラリアはゴールドコースト空港に到着したHiroは、エージェントの人に連れられ、ワーホリの同志と共に街中のオフィスへと連れて行ってもらうのです。



空は快晴で、「抜けるような青空」という表現がピッタリのそれは美しい空だった事を今でも鮮明に覚えています。

 


オーストラリアの空って、本当に綺麗な真っ青なんですよね!この空を見上げて、何度心が洗われたことか(*´﹃`*)

 
   
 


…話はオフィスに戻りまして、まずエージェントで今後の方針について、色々と説明があります。
生活習慣のことや、それぞれの都市のこと、注意点など、まあそんなものは実際に生活で学べばいいので割愛します笑




これからHiroは、ホームステイをしながら語学学校に通うのですが、この学校選びが最初の重要なターニングポイントとなります。
ここから先は、また後日(ノ´∀`*)


to be continued

Catcha