おはようございます。Hiroです。


自分は昨日の記事のように、多くの友人を作り楽しい学校生活を送ったのですが



最初はやはり苦労しました(^_^;)
相手が何を言わんとしてるか、分からない事も多いからです。


また、自分が何かを言っても
「ん?こいつは何を言ってるんだ?」( •̀ㅁ•́;)
という顔をされることもしばしばありました。



しかし、そこで「分からないからダメだ」と諦めては、高い金を払ってまで来た意味がなくなってしまいます。




そうやって始める前から挫折してしまう方も多く、結局居心地のいい同郷の人間だけで集まってしまうケースが見受けられました。
自分の場合は、彼ら4人がすごく英語が上手く、自分がいる時は必ず英語を使ってくれたため、彼らの発音や文法をひたすら「パクりつづけ」ました( ・ิϖ・ิ)


でもこれってすごく重要なことで、耳で聞いた事をそのまま声に出してみると、難しいと思い込んでいた発音も、不思議と、できるようになるんです。


あと、ホームステイのお父さんにもらったアドバイスとして、「英語を聞き取りたいのならニュースを見なさい」ということです。
ニュースキャスターは正しい文法をキレイな発音でしゃべるため、聞く耳を鍛える訓練としては最適ですよ(๑•̀ㅁ•́๑)✧


最初は何を言ってるのかさっぱりでしょうが、映像とリンクさせて、少しでも知ってる単語を拾い、その発音をマネしてください。




赤ん坊だって、最初は大人の言葉を聞いて、マネして覚えていくんです。
別に相手が(゚Д゚)こんな顔してたっていいんです。正しい文法でなくても、とにかく喋り続けるんです。




そうすれば、こんなかんじでたくさんの外国の友人と楽しいパーティできますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧






それでは今日はこの辺で~


to be continued


Catcha
おはようございます。Hiroですε≡≡ヘ( ´Д`)ノ


昨日は「国際交流パーティ」の一部をお伝えしましたが(ほとんどナターリアちゃんとの出逢いについてでしたが笑)



他にも、色んな国の人達と触れ合い、上級クラスの人達ともお話する良い機会となりました(๑•̀ㅂ•́)و✧


やはり、ヨーロッパの子たちは英語も流暢で、発音も滑らかです。なので、自分はここに目をつけ、(๑•̀ㅁ•́๑)✧「よし、このグループと一緒になるべく行動しよう」と、決めました。


自分が仲良くなったのは
Joel
Michael S
Michael L
Andreas

という4人のスイス人でした。それぞれ
ジョエル
マイケル(プリンス)
マイケル(マッチョ)
アンディー

としましょう笑

ネタバレで、4人と行った小旅行の写真です


四人は、兵役を共に過ごした戦友で、大学の長期休みを利用して、留学に来たとのことです。

これから、学生生活の大半を彼らと過ごすことになります。

クラスは違うので授業は別ですが、


澄み渡る青空の下で、オープンテラスでランチしたり(女子かっ)


学校終わりに高層マンションに住んでる友人の家でバーベキューをしながらお酒を飲んだり



あっ、そうそう、先日紹介したマンションのように、設備が充実している所にはほぼ全て、バーベキュー用の機材一式と、プールが併設されてます。


そうそう、こんな感じです


あとは~オーストラリア版海の家的なPUBで皆で飲んでワイワイして~

はい、飲んでばっかりですね笑

でも飲めなくても、バーベキューしたりランチ時に一緒にいるだけで、listeningの能力は格段に上がります。


留学経験のない自分が、これだけ英語ができるようになったのは、この学生生活で「英語漬けの環境にできるだけ長い時間をかけたから」です(๑•̀ㅂ•́)و✧



みなさんも、絶対に、海外に出るべきです!

絶対に嫌というなら無理強いはしませんが。



「○○食べれないのー?!人生損してるわー」とかふざけて言ったこともありますが





これだけは心底思います。オーストラリアに行ってよかったと


英語を身につけるだけじゃない。世界にはこんな色々な人がいるんだという体験こそ、自分の人生に大きな価値を与えてくれました。

みなさんも、ぜひ、海外に出ましょう(๑•̀ㅁ•́๑)✧



それでは、修造したところで今日はこの辺で~


to be continued

Catcha
バーベキュー終わりにナイトクラブに繰り出して飲んでワイワイして~


おはようございます。Hiroです。


無事にお寿司を作り終え、パーティ当日。
いろいろな国の料理が大教室のテーブルにところ狭しとならびます(๑•̀ㅁ•́๑)✧


あれはどこの国の料理だろう、うまそーだな!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ


と、こと食べ物に関して貪欲なHiroは色々な国の料理やお菓子を食い漁ります笑


まぁこの食い意地のおかけで、多くの人と簡単な挨拶から、
「はじめまして~お名前なんてーの?」
「この料理はなんて名前なの?」
「これ美味しいね!どうやって作るの?」
と、icebreak(きっかけ作り)となって話を始められるっていう、学校の粋な計らいなわけです(๑•̀ㅂ•́)و✧


ここでビビって大人しく食べてばっかりではいけません!
相手も英語を学びに来てるのですから、あなたが話しかけてあげることで、彼らも勉強になるわけですから。



そんな中、料理の前に一人の女の子が立っています。





おっぱいでっけΣ(゚Д゚)笑



スカウター発動!(・ิω・ิ)





wow it's amazing i guess she has gorgeous booty, she is so naughty(๑•̀ㅁ•́๑)✧



…はっΣ(゚Д゚)


下心満載で話しかけに行きました笑

Hi nice to meet you. what's your name?٩(♡ε♡ )


(*´∀`)Hello,im Nathalia nice to meet you!




うわードキドキする!The.ラテン系美女の彼女はコロンビアから英語の勉強をしにきているみたいです。

そんなこんなで、お互い拙い英語で会話を交わし、パーティーは和やかに進行しました。


まあ自分の場合は、欲求にどストレートに釣られていったのですが(笑)
必ず、覚えておいてほしいのは「自分から英語を話す環境に身を投じる」ことが、一番の英語の勉強法だということです。



それでは今日はこの辺で~


to be continued


Catcha