おはようございますーHiroです。


今日は友人との、課外のクラブ活動(笑)についてですヾ(@°▽°@)ノ


学校の授業にも慣れてきて、毎日海の見えるレストランでランチしたり~
学校終わりに街中でハンバーガー頬張ったり~
スタバでコーヒー飲みながらお互いの事語ったり~
ビーチクラブで乾杯しながら冗談言い合ったり~

食べて飲んでばっかりですが(笑)、conversationの機会も多くあり、日々英語が身についていくのが肌で感じることができました。


しかし、生活の中で一番話す機会が多かったのが・・・



クラブに遊びに行くときですね!



こんな感じで友人の家でしこたま飲んでます笑Oo。。( ̄¬ ̄*)



こうやって集まって飲んだ後は、一度解散し、身支度をしてクラブへと再集合という流れがほとんどです。



あ、一番←左がジョエルで、その隣がマイケル(プリンス)です(^O^)

ふと思い出したので、彼らと日本人のちょっとした違いを(・ω・)/


ここからはちょっと大人の話になるので、勇気のある方のみお進みください笑













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彼らは身支度といって必ず「一回シャワー浴びたいから」と家に帰ります。

その日はイベントをやっており、自分としては早くクラブに行きたかったのですが、彼らは頑として直接クラブへは向かいません。(。・ε・。)



(。・ε・。)「女の子じゃないんだからいーだろうよう」とからかってみると・・・



(`Δ´)「だって女の子といい感じになったらどーすんだよう」
(`Δ´)「まさか下の毛ボーボーでmake loveできねーだろうYo」




・・・ん?じゃあお前らまさか・・・



(`Δ´)「おうよ!俺らのアソコはピカピカだぜ!」
(`Δ´)「アソコの毛なんて不潔だからお前も剃れ剃れ!」





(。・ε・。)「でも日本人の女の子はそういう子少ないと思うよ。もしそうだったらどうする?」
(`Δ´)「ムリムリ!!それだけでやる気もアソコも引っこんじまう!」
(`Δ´)「俺もムリ!きたねーからおっぱじめる前に剃らせるわ!」


なるほど、やはりそうなのか。


彼らにとってそこに毛があるのはエチケット違反ということらしいです。

確かにあの子もあの子もアソコはつる・・・



もし、そういった機会に恵まれたら、処理を確りとおこないましょう笑

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と、日本にいただけでは分からない事っていっぱいあるんですね。
これもグーグル先生に聞いただけでは分からない、生の声で異文化を知ることもできるんです( ̄▽+ ̄*)



海外の友人を増やして、様々な国の「常識」を知れることも海外生活の醍醐味ではないでしょうか?



今日は、更新が遅い時間だったので、ちょっとアダルトなお話でした笑

次回はもうちょっとクリーンな話題に…




できるよう頑張ります。笑


それでは今日はこの辺で~


to be continued 


Catcha

おはようございます。Hiroです(・ิω・ิ)


前回は「バス停の降り間違い」の失敗談をお伝えしました(;´∀`)
今回は学校の話題に戻り、実際のラングポーツのカリキュラムについてお話します。


当校では、午前と午後の2部制で基本の授業を行い、午後の授業後は選択制の授業を行っています。


自分は机に座っての授業はイヤだったので(笑)スポーツやアクティビティの授業だけを取りました(๑•̀ㅁ•́๑)✧


アクティビティはサッカーなどの球技やビーチをお散歩するコース、釣りにでかけたりなど実に様々なチョイスがあります!

写真は、自分の通ったサーファーズパラダイス校VSブリスベン校
の対抗戦の一幕です。( ̄▽+ ̄*)

話せるようになりたいみなさんにも、ぜひアクティビティでのコースをオススメします(๑•̀ㅂ•́)و✧


共通の趣味をもっていると、その話題で話ができますし、相手も話しやすいですからね。




自分はサッカーが大好きなので、海外の選手の話題で盛り上がり、授業後にpubにいってそこでサッカー観戦をしながらワイワイして友人を増やせました。


日本人の習性でしょうか、相手の話だけを理解しようと一生懸命に聞こうとしますが、外人ってけっこう自分の話をずーっとする傾向が強く感じました。



なので、こちらも負けじと言いたい事をちゃんと言う癖付けがすごく大事です。


自分の友人は、最初は何を言われても「yes!」しか言えずに度々フォローしてあげていましたが、学校が終わる頃には一人で外人のグループに混じって食事に行ったりしてましたからね(*´∀`)


積極性、これほど英語の勉強に必要なものはありません。



それでは今日はこの辺で~

to be continued



Catcha
おはようございます。Hiroです。


ふと思い出した、軽いトラブルというか、失敗談です(^_^;)


その日は日本人の友人と、エージェントに連れられ街中散策した後、「一杯飲みに行こう!」と、いうことでpubで飲んだ後のことでした


いつも通りのバス停で、いつもどーりバスに乗り込み、いつもの帰路へと着いていました。


しかし、酔っていたせいもありますが、夜の道は昼間と雰囲気が全く違い、徐々に違う道を走っているように感じました(¯―¯٥)




その時、自分は入国して一週間も経っておらず、英語のガイダンスなんてさっぱりききとれやしません。


募る不安をよそに、バスはどんどん進んでいきます。ここまでくるとほぼパニック状態です(✽ ゚д゚ ✽)




そんな時ふと外を見ると、そこには見慣れた看板がありました!

思わずストップボタンを押し、ほっとしてバスを降りたのですが…




よく考えれば、その看板は道の途中にあるだけの話で、家のすぐ近くではありません。

どれくらい歩けば家に着くのか。
そもそもどっちに行けばいいのか。
それすらも分からなくなっていました_| ̄|○


そこで仕方なく、ホームステイのお父さんに電話をかけ、

im sorry for late but im lost.(遅くなってごめんなさい。道に迷いました。)」

うちのビッグダディは親切に、自分がどこにいるのかを突き止め、車で迎えに来てくれました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)



皆様はこのような失敗がないよう、ブレない目印を決めておくといいでしょう。自分の看板も悪くなかったのですが、如何せん最寄りから遠すぎました笑


ではでは今日はこの辺で~


to be continued


Catcha