朝からおかしいぐらいテンション高く
ロッカーの扉を拭いていた
別にそんなことやらなくてもいいのに
なんか気になってしまって
気付いたらマイペット片手にゴシゴシ
そこへ休憩に来たYさん
すかさず私を見て笑いながら止めてくれた
「がんばったらダメ」だと
笑っているけど目はマジだった
なんでだろう?
午後からはその反動か身体が鉛のように重く感じ
全然動けず。
そのことをYさんに伝えると
「そうでしょう〜だから言ったんだって」と言う
知ってたの?
Yさんの言うとおりだった
でも、なんでわかったんだろ?謎
夕方、猫さんが走って来て






