ごめんね!
粗相。申し訳ない…。
ありがたいm(_ _)m
トラウマをはきだした。
ちがうちがうちがうちがうちがうんだ!ほんとうは、ぜんぜんちがう。ちがうんだよ。
の、ほんとうのこと。
なんで涙が出てしまったのか、わからない。
かなしい顔をさせてしまったのが申し訳ない。
だからだれにもほんとうをかくしてきたのに。うっかりだ。
ほんとうはほんとうのこと、ちゃんと聞いてほしくて、でもかなしい顔をさせるのはもっとかなしいから、のみこんでみる。
みんなそーやって生きているんだし。
こんなひとはいっぱい居るわけだし。
よくきかれるワードには、定型文でこたえるよ。
あなたにとって
こころをゆるせる場所はありますか?
大丈夫、まわりはやさしいひとばかりだよ。
ふれようとしてくれるやさしさを、うたがって、避けているのは私のほうだ。
よく、わかるよ。
だれも、だれも、わるくないんだよ。
iPhoneからの投稿
キャッチ アンド リリース
さあ、あとは帰ってくるのを待つのみだ。
自力で、力強く。
何を言っても、届いていないを承知。
何を思っても、行っても、蚊帳の外だ。
そうして強くなってきたんだろう。
乗り越えてきたであろうことを、
におわせる。
薄情な私でよかった。
もう踏み込むのはよそう。
きみは 私を ばかにしている。
すべて承知さ。
わあわあわあわあ!
きやきやきやきや!
蚊帳の外。
きみのプライド。
こころに 届く うたが ほしいよ。
借り物の言葉で、格好つけても、
生傷を知り得ないからもはや、
カリパク状態。
自身の、
自信最高潮だった頃に、
くれた言霊を還すから、
自分の魂から出た言葉だと気づいて!!
あんたは本気でそう感じて、その腹の底から声にして吐き出したんだよ。
怒りと憤りといっしょに、
教えてくれたんだよ。
やさしさと意地悪さといっしょに、
計算していたんだろうことに、
まんまとハマった私は、
まんまと救われている。
伝えろって。
きみがムカシの私に似ているのは、マズイと思っていた。
否定できない。
かわいいかわいい自分の過去にリンクする。自分を否定するような錯覚が起こる。
他人の知ったこっちゃない、こちらのエゴ。
現在を彷徨うきみの問題は、未来の私もぶつかる?
なら、
なおさら、
なんとかして!
自力で帰ってくるね。
干渉を忌み、束縛を嫌う。
私は何にも言わないでおこう。
きっと、自力で帰ってくるよ。
バス停感覚の浮気心
バスに乗っている奴はバスを目的地への移動手段と考えている。
バスを待っている奴は目的地への手段のスタートと考えている。
手段の始まりであり、運ぶという実態であるバスの存在は、
目的地へつながるという広意だけど、
じゃ、存在そのものは何?って考えたら、わからなくなる。
きみは花ちゃん。
これは絵筆。
そういった単語と同じなんだけどな。
単体が、その意味や用途を発揮するとき、単体が単体の意志だったり、或いは使用者の意志で働かせるとき、
単体の名の域を易安と越え、
物は行動の意味に変わる。
わけわかんない。こんな話をしたらそう言われるかな。
バスは乗り物で、動いたら手段になる。単純なこと。
ただそこに不思議を感じる。
物に命が宿るとかいうけど、
なんかそんな感覚。
言葉もきっと同じだな。
単体の音と、意味とつながって、
意思疎通の手段になる。
それをもっともっともっと
かみしめて
ふくざつにして
ひっくりかえしたり
まっすぐのびたり
ふれあったり
うそをついたり
それをみないふりしたり
喜怒哀楽
そういうのが
人間なのかな。
生きるってことなのかなあ。
バスに乗っている奴。
バスを待っている奴。
受動的でありながら、すでに行動しているとみなされる。
来るのを待っている奴、降りるタイミングを待っている奴、
だめだ、降参。
違和感の追及に答えは出ない。
けど、ひとつ。
なんにもしなくても、世界を変えているし、
なんかしていても、世界を変えているのは、どうやらまちがいなさそう。
めまぐるしすぎて感謝すらかみしめられないなんて、
言っているうちにシワシワに老いるんだろうね。
はやくねむりたい。
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