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迷言集

だいすきすぎる
だいすきすぎる
だいすきすぎる
これはもうやばいほんきはまった
だいすきすぎて
きになるきになる
すきっ
まいにちひとことでもいいからしゃべりたい
ちゃんとしょうめんからかおみたい
だってだいすきだから

そんなきもちはすてきだねい。

[みんな:01]

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寝不足とわがままと

もうこのまま起きててやろうかと思ったり!


28歳の幕開けは
会社先輩らとごはんした\(^o^)/


ほぼ重い話で
解散はこの時間。


たまらん、ええ加減にしてくれ、
たぶんそんな日になっちまったんやないかな。


私は

私は


ちょっとしんどなったけど、
ひとりぽっちじゃなくて、
ほっとしてしまった。


メールがうれしかった。
ほぼ疎遠状態のともだちが、
ちゃんと覚えててくれた。


ありがたい。


でも

でも


まだまだ、ぜんぜん、ひとの縁をだいじにできていないなと感じ、反省。


やっぱどうふんばっても、
ひとりじゃ、生きていけない。


だいじにしたいのに。だいじにできていないから、だいじにされない。
だいじにしていないのに、
だいじにしてもらえているなんて、

なんて贅沢なんだろう(;_;)


自分に余裕がないと、ひとをしあわせに、できない。
とか言ったけど、
余裕があるひとなんて、
そんな居ない。
走りながら抱きしめて、
堕ちそうなとこ、首根っこ掴んでても拾い上げて、
なにがなんだかわけもわからず、
いろいろひきずって、もうだめだってときに、
かならず誰かが居てくれる。
かならず誰かをみていたい。


だって


仕事なんて生きることの一部で、

生きることは、ひとりじゃできないから。

できたとして、ひとりではやりたくないもの。


何ら変わらない日々、
誰かの一生に一度の記念日で、
自分の番だけ特別なわけないのに、
期待して、なんでもない1日になる。


できるだけ拾いたい。
そんな1日のなかの、ここぞの色濃い醍醐味。


そばにいてくれて、ほんとうに、ありがとう!



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空腹の城

どわー!

へんな時間におなかすいてきた!

[みんな:01]



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