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ロマンスの神様どうもありがとをぅー

今頃ロマンスの神様が大流行してて♪(・∀・)もちろん自分のなかだけで。うふっ

元気な証拠よね☆

明日の準備しながらハナウタでひとりライヴですよ♪

地味に長引くケガをしたのにまた雪山に行きたい☆

明日の準備準備って、幾ら準備したって万全なためしがないんだから、見切りつけて明日を今日に変えなさいってね。

運だか情熱だかタイミングだかわかりませんが、

もう来年はここに居ないぞ!って気持ちで、

明日は会社の玄関で豆まきしてやろうと企み中よ(`w´)うふふ

寂しさのタイムリミット

残り電池が1ランクなわけ(・∀・)

何文字打てるかなって、

いつ返事が来るかなって待つ気持ちをかぶせて充電器を投げた。

希望はなくても、悪夢でなくても、
待つというのは忍耐力をかなり消費するもの。

おやつの量が増えた。

睡眠は減った。

それでも平然と明日を迎える準備をする。


価値観があまりにも違いすぎても最大の共通点を見出だせば、
見出そうとしていたのは、

片方だけじゃ意味が無い。


片方の頚をどうしてもへし折るというのなら、
ぼくはそんなつながりは要らない。


自由になって
ひとりになるかな。


時間が無いの。

焦る必要なんて無いなんて、気休めにもならない無責任な言葉。


大事なことならなおさら!


きみが気にしているのは真剣に精巧な絵空事。


今まで何べんだって考える機会はあったのにね。


共に考えようと、持ち掛けるのは、いつもこちらだったや、そういえば。




一体いつになったら…





そう言って、
時計うさぎは走ってった。


時間と寂しさの競争だって。


母べぇを見ながら(・ω・`)

母べぇは強いなあ…(・ω・`)


母親という生き物はなぜにあんなに強くなれるものなのか。

守るものがあるから、という信念で。ただその一心に。懸命に。

いつもありがとう。