なんて誰も見てないと思うけど・

仕事が忙しくてブログまで手が回らなかった。


カレーの彼女とはいまだに現状維持。

カレー屋で会えるのみ。

メールで今度飲みに行きたいと言ってくることもあるのだが、いざ、いつにする?となると音信不通。

心は相変わらず揺れている。


この前、最近お気に入りのバーで占いやっていたので見てもらった。

妻とは時間の無駄。分かれるべし。

彼女とは最高の相性。でも、彼女自身が迷ってい状態。

でも、時間はかかるが明るい未来だそうだ。

気長にいるしかないか。でも、突破できるタイミングを逃すと終わっちゃうよな。


占いにもう1人女性がいるとでた。2人の女性挟まれている男のタロットカード。


現れた。


会社の喫煙室で最近見かけない子が吸い出した。

とても美人で、スタイルがよく、人と話しているととても明るい。

その子に声をかけることに成功。

今では、同僚と3人で週に3回は飲む。

事情を聞くと、派遣で最近来たそうで、もしかしたら長くはいないかもしれないという。

でも、この会社に来た意味はきっと俺に出会うためだとおもえるから、もう目的は果たした。

そういうんだ。

それほど僕らは気が合う。

ある意味兄弟のような感じだ。でも、出会ってまだ2週間。とても不思議な感覚。

毎日会社内で、喫煙室で、あるいはランチで、夜メシで会うのが当然、会わないでいられない、そんな感じ。


でも、実はこの子は先月結婚した新妻。旦那がIT関係で家に不在がちで、また、この子の性格がとても、アクティブなので、夜も平気なのだという。でも、今日なんかは飯を作らなきゃと家に帰ったりと、ちゃんと妻をやってたりする。


正直、くやしい。人の妻であることが。


人妻でなきゃ、告ってただろうに。

うん、好きになりかかってる。


まあ、気楽に考えるしかないな。


彼女のことはまた書く。


とりあえず、最新版記事更新。もし、よんでくれた人がいればありがとう。


ちなみに、家族はかみさんの実家に帰ってます。

置手紙だけ娘に残させて。

はたして帰ってくるのか。


思いつめずにニュートラルに。これ肝心。


ちなみにこの間、40になりました。

あれから、彼女がバイトの時は毎日カレー屋に行った。


バイトのシフトをメールで聞いて、必ず行くようにした。


毎日カレーもいいもんだ。


決してストーカーではないよ。


普通の客と同じ。


でも、たまにこっちに視線をくれて、にこってしてくれる。


カレーをもてきてくれた時の交わす一言二言、レジでの一言。


それでもいい。彼女の元気な姿を見ていられるから。


少しでも声が聞けるから。



カレー屋でしかあっていないけど、少し、彼女の心が和らいできているように感じる。


メールの返信も増えてきた。



僕の真剣な気持ち、信頼していいんだって少しは思ってくれてるのかな。


ずっと彼女のことを見つめていたい。


見返りは求めない、与えるだけの愛でもいい。


彼女が最も信頼して、側いたいと思ってくれる存在になるまで、いや、なってからも、そんな風にずっと側にいてあげたい。



明日から、また10日間北海道に仕事。


頑張ってきます。


もちろんお土産はチョコさ。



彼女の店に行った。


あれ以来会っていなかった。


北海道土産のチョコレートとふたくチーズを持っていくためだ。



そう、彼女はチョコレートが大好き。


体にいいのかは別として、ご飯の代わりにしたりする。


笑顔でありがとうって言う彼女。




久しぶりのカレーと久しぶりの彼女。


とても、おいしかった。


とても、心がキュンとなった。




隙を見て、笑顔を送ってくれる彼女。


やっぱり君は僕にとって、天使だ。




今日思った。


彼女は、かつて、前世で、お姫様だった。


そして、僕はその家来。


身分の違いから、一緒になれなかった。




そして、現代。


僕は結婚していることから、これ以上、彼女に近寄ることを許されない。





デジャブ。


繰り返し。




でも、もし、前世で果たせぬことを、この世で果たすために再び僕らが出会ったのなら、その思いは成就するはず。




ほんとに、深い縁があるなら、それは必ずかなう。




僕はそう思う。




~芙咲由美恵「ひとりごと」を聞きながら~



バカな独り言だと思う?


だけど彼女も会いたがってくれている。


ただ、自分の中でその正当な理由を見出せずにいる。


だから、会わない。その気持ちすごくわかる。

道南だったから、北海道といえども結構雨降ったり曇ってたりで、梅雨空でした。


函館、洞爺湖、最後、札幌。


函館の夜景 函館の夜景


誘惑に駆られ、ススキの行ってしまいました。


最高のソープ嬢。H野さん。


90分2回戦で、なんと2回目は本気モードの生。


久しぶりでした(*^^)v


仕事上がったら、ハプバーにいこうねと約束。


電話番号とメアドを聞いて、待ちました。


だけど、全然でない。メールも全く返事がなし。


結局会えずじまいでした。きっと、その場ののりの擬似恋愛的なうそだったのでしょう。


でも、ひと時でも夢が見れました。


男は、バカだね。寂しいね。


そんなこんなで帰ってきたが、帰ってきても一度も奥さんとは会話なし。


一気にストレスで肩こりになってしまった。


ふー。





月曜日


昼間彼女の店に行く。

背が低いのに一所懸命店のガラス扉を拭く姿に、家庭的な雰囲気を重ねる。



いくつかメールのやりとり。


「一時間でいいから会ってくれない?」



夜、一ヶ月ぶり以上につかの間会うことができた。


「暗い表情してたから、こないとやばいと思って」


「来てくれて、ありがとう」


あまりの心の余裕のなさが、自爆への道を歩む。


「俺、独身になるんだ」

そうなるまでは、言っちゃいけないと思っていた言葉。我慢できずに言ってしまった。


・・・・・・・・


「子供は?」

「子供は母親といる方がいいと思うから、向こうといると思うよ」


・・・・・・・・


「私、恋愛対象とかに見れないから・・・・・」

・・・・・

「友達だったらよかったのに。・・・・大変だろうけど、頑張ってね。・・・・相談なら乗るよ・・・・」


自爆。


向こうの気持ちを、考えるとあたりまえ。

手放しで喜ぶとでも、思ったのか?




メール・・・・・・・・・・・・・・

「もう2人出会うことはないし、手をつなぐこともないから」


・・・・・・・・



メール・・・・・・


僕は僕のエゴだけのために、君を好きになったのだろうか?
分からなくなった。でも、違うはず。

重くてごめん。

だけど考えちゃった。

本当の愛って何?
本当に愛することを僕は知っているのか?
君のこと、君への思い、もう少し考えさせて。
願わくば君も逃げずに考えて。
ぼくらのまれな出会いのこと。その意味。
僕はやっぱり信じたい。

それを考えると束の間とても幸せな気持ちになるんだよ。



メール・・・・

「わからなくなってきた。少し時間を置かない?」





メール・・・・・


僕にとっては、あえて言うなら大変な時こそ、君の存在が何より大切に思えるんだ。

君とはそういう代償ということではなく、本当に一緒にいることが楽しいんだ。

君といることが何より癒される。

だから、僕にとっては今とても必要なことで時間を置くなんてナンセンス!

余計に辛くなる。

だけど、君にとってそれが必要なら我慢する。

できないかもしれないけど可能なかぎり僕は待つ。

僕の辛さより、君の辛さを感じるほうが僕は辛い。

でも、時間をかけて考えて。

それば約束してほしい。

自分の気持ち、幸せとはなにか、いろいろ。

僕はいろいろ一杯考えて、君が来てくれる日を待ってるよ。

幸せってなんだろう?

少しはわかった気がする。

けど、僕はまだまだ学びが足りないのかな。

好きだよ。おやすみ。

明日もバイトがんばってね。



・・・・・・・・・・・・・・・


ドン引き


自爆


輪をかけて


自爆

今日は蒸し暑かった。

いい天気の中、娘の運動会が今日あった。


気まずい感じで、学校までの10分ほどの道のりを歩く2人。

学校についても、バラバラで見たり、会話はほとんどしない。


僕はもしかしたら最後かもしれない娘の姿をビデオで追う。

50m走は6位のビリ。運動神経ないなあ。


子供の笑顔は何よりも癒される。

だけど、知ってか知らずか、子供に気を使わせてきたのも事実。


血のつながりは永遠だよ。

親子であることは変わらないからね。

と自分に言い聞かせる。


前々からずっと冷えていた。

SEXレスになって8年。

何度も離婚話はあったけど、今晩勃発。

わかっちゃいるけど、そういう現実突きつけられるとショックです。


今日はまだ冷静にはかけない。


子供はどうなるんだろう。




この話はまだまだ続きそうだから、テーマ立てておいた。




久しぶりにカレー屋に行って彼女の顔を見ることができた。

でも、まだしばらく店の外では会ってくれないかも。

彼女は気持ちを冷やそうとしている。

会っても何も思わなくなるまで、会わないかも。


そんな気がする。


今日は東京はすごい雨でした。


梅雨も近いのかな。雨は気分が沈むから嫌いだ。


☆恋愛状況

ちょっとかいとこかな。


僕は39歳の既婚。妻もいるし、子供もいる。

今年になって、たまたま入ったカレー屋さん。

そこの店員の子に突然一目ぼれしちゃいました。

それから、よく行くようになり、顔も覚えたてくれたらしい頃、思い切って名刺を渡した。

そしたら、メールが来て、彼女も気になってくれていた様子。

2月の末、ご飯に誘って初めて飲みながらゆっくり話ができた。

彼女は26歳。


それから、メールや食事にたまに行くようになった。

でも、付き合ってはいない。

やっぱり、当然ながら、彼女の中で既婚者ということが引っかかっている。

それはそうだ。よくわかる。

でも、お互いひかれてしまった。

まさか、突然恋に落ちるなんて、考えても見なかった。

彼女は、好きな気持ちを出してくれることもあるけど、ふーっと疎遠になって行ったりもする。

その繰り返し。


自分の中で、やはり悩んでいるのだと思う。

どうにもならないなら、先に進んでも意味がない。辛くなるだけだと・・・。

でも、僕は彼女が好きだ。

本当に彼女を失いたくない。一日中彼女のことが頭から離れない。


毎日メールのやりとりは何通も何通もしているけど、もう、1ヶ月あっていない。

週一回ほどのカレー屋さんの客と店員として以外には。



何とはなしに、はじめてみます。

恋愛話じゃなくなるかもしれないけど、どこかに書き留めたくもなって。

この年になって、ドキドキしたり、きゅんとなったりすると思わなかった。

そんな純愛をしている男のつれづれなる日記です。