地元薬剤師会の雑誌に
インタビュー記事が載りました。
コロナ禍のため
取材2人が1人になり…
えっ
その1人も、勤務先の病院から
他院訪問を許可されず…
結局は、
インタビュー形式に私が記事を書くことに…
薬剤師会雑誌のインタビューは
定年間近の花向けのようなものです。
そこに
がんの経験者、家族、遺族、医療者の四つの立場を
経験してと題して書いておりましたら
知り合いのやはりがん経験のある神戸の薬剤師からメッセージが届きました。
薬事新報の編集者が
知り合いかと聞いてきたとのこと
ローカルな薬剤師会雑誌が
つなぐ狭い世界に驚嘆しました。
薬事新報は、2度原稿依頼がありましたが
コロナ禍の忙しい時期だったので
2度とも断っており若干バツが悪い出版社でした。
拙い原稿を読んで頂き
有り難く思います。