昨日、本日の二日間
キャンサーフォーラムで多くの講演を
聴く機会を頂いた。

自分でいうのもなんだけど
仕事からみの学会でも、こんなに真面目に聴いた事がない(笑)

MCには
OCT(over cancer together←キャンサーネットジャパンが開催する集いで年に一回東京に30人招かれる)
の同窓生が大勢いて
彼、彼女らの活躍ぶりに尊敬と共に焦りを感じた。

二日間で感じたのは
患者会は、患者が集うだけでなく、発信する会でもあること。

とりあえず
患者に勇気を与える事をしたいな〜

ふと思ったのは
希望の文字

英訳すれば、HOPEだが
よくよく見れば
希は、滅多にない、まれ、珍しいなどの意味があり

希望は、滅多にないのぞみ。まれなのぞみ。珍しいのそみ。になってしまう。(^_^*)

患者に生きる
本当の希望を与えるために
何をしたら良いのか?

悩むことって大切だな!
定年までの一年ちょっとで考えたいです。