壊れた.....


ではありませんよ(笑


さて
純正ニッ水バッテリーに
1セル追加して9.6vに
なったわけですが

試射した感じでは体感出来るほど
サイクルが違います。

因みに、
ノーマルニッ水8.4vバッテリーの
フルオートでのサイクルは

イメージ 1

でした。

これが

イメージ 2

こうなりました。
サイクルが1発アップ
意外と変わらない?(笑

イメージ 3

この次世代M4CQB-Rの
モーターは
サマリウムコバルトモーターに
変えてあるのですが
このモーターは
やはりスーパーハイトルク型
なので1セル分電圧上げてもほとんどフルオートサイクルは変わらないみたいです。

でも
セミのレスポンスは更に良い感じになりました。
d(≧∀≦)b

おまけ
このマルイのM4CQB-Rですが.....
良く見ると、↓

イメージ 4

アッパーレシーバーとロアレシーバーの色味が違います。
最初は気のせいだと
思ってましたが
他のマルイのM4CQB-Rも
そうだったのでどうやら気のせいでは無いようです。

もともとCQB-Rとは?
元の14.5インチから
銃身を10.5インチに
切り詰めた物がついている
クロース・クォーター・バトル
(近接戦闘)用の(アッパー)レシーバーに変えてあると言う設定です。
※室内等で銃の取り回しが良いようにって事ですね。

でっ
もとからの
上下レシーバーの組み合わせではなく
上レシーバーだけ交換してあるんだよ
という事で色が違うのではと.....

考えすぎか?(笑

でも
色と言うか
仕上げが違うんだよね.....

おまけ,2

何かで読んだんですが
実銃の話
ロアレシーバーさえ変えなければアッパーレシーバー(銃身付き)を何本持ってても銃一丁の所持となるみたいな記事があったような.....
アッパーレシーバーにはシリアルナンバー・登録番号が無いからかな?

そう言えば散弾銃にも使用弾で使い分ける替え銃身ってがあるな....

そう言うことか!!
と1人納得(笑