前置き

あくまでも個人の考えで戯言ですので

気にしないでねニヒヒ


少し前に巷で大変話題になった

残クレアルファード

この残クレって悪なのか?


支払いが終われば自分の物になる

もう古い?と思う、

車の装備や安全面等の進化が早くて

5年経ったら一世代前の車?


現金で一括だと貯蓄が一気に減る?

そんなに無いので(笑


ローンで購入すると確かに金利が掛かるけど

それを良しとするか?そうでないかは?

それは人それぞれの事情、考えであって

本人が良ければ外からとやかく言う話ではない?


でも世の中あまりよく考えないで行動する人も居るわけで......


そんな感じで

困る人がネタにされてます。


全て自己責任の話




はい、と言う前置きから

今回は仮の話をしてみる

こう言う話は「無理(ただ)」なので

いくらでも仕放題(笑

尚、生々しいので数字にはわざと万を付けてない。




取らぬ狸の皮算用


絵に描いた餅

と言う


ことわざが有りますが.....


ちょっと計算?してみた、

※尚、繰り返しますが数字だけの次の文字は「万」です😅


①今の車、ソーラーチャージ、GRエアロ付のPHEVの下取り査定価格が 300ついたとして.....

その残価150と差し引き ▲150でも

150

残る

ノコル↑

そうです、私は残クレ野郎なのです。


②この新型カローラPHEVの車両価格が現状まったくわからないが色々考えて?400と勝手に予想して......

③この車の諸費用とオプションの合計 50とする、


④国からのPHEVの時の補助金額 約50貰う!

※このブログ書いてる時

この補助金額が85から来年は50ぐらいに下がるって言う記事を見てしまった......

正に皮算用になってきた滝汗




⑤新たに5年後で残価設定の金額 110とする。


この残価金額を多くすると月々の支払額は当然減るが

5年後にその残価金額に車両状態が伴わない場合普通に手放すだけで追い金が必要になる。


月々の支払額を安く見せ残クレを組ませ

手放す時追い金が必要なると言う売り方をする会社が有るようだ。



残価金額が低いと月々の支払いは当たり前だが高くなる、

残価金額をほぼ最低限しにか設定しないメーカーディーラーの残クレの金額で購入出来ない人が

どことは言わないが全国展開の新車中古車屋さん、独自の販売会社の残クレで月々少し安く購入出来る金額になるってのはそう言事だよと聞いたことがある。


そう言う車屋さんはその時の予想買い取り査定額ではなく

自分の所で売る時の車の利益分を引いた金額くらいを残価金額にしたりするので......みたいな


だからあの残クレアルファードの話って

決められた事を守らないのでペナルティもあり

あんな事になってしまうのだが

そう言う話でも有るらしい......


知らんけど😁


はい、

話を戻します

この①〜⑤を足したり引いたり差し引きすると......


140が実際に支払わなければならない金額になって


コレを5年で均等割りすると

月々約2.3


これは下取りがいい条件であって

車両価格が約400だったらの

条件付の話


因みに査定価格が250になると

月々約3.1だが下取りが査定がもっといいかも知れんし.....

はい、妄想入ってきましたよ〜🌚アハハ


車両価格が400の車を購入して足したり引いたりした時の月々の支払金額が

これに近い金額になる😉


これには金利が計算されてないので金額的には多分5%程上がるのだが


あくまで希望的観測であるが

机上の空論とまではいかない話だと思うのだが......

さてどうなんだろうか?



つづく



↓おまけの話↓


今乗っている車は残クレ車の話😅


いま残クレと言う言葉はあまり良い意味にとってくれない風潮ですが.....

因みに残価が150として考えてみる、


コレ(150)で今乗っている車を買えるか?と言うと絶対に買えない、


ならばいっその事その金額で買い取ってしまおうか?とも考えたが......


うちは貧乏で(笑

現ナマが不足しており銀行から借入し

用意することになる、


例えば180借りたとして

内訳は

車両価格150

車検代金30(タイヤ4本交換含む)


これを5年で支払えば月々3.0

※金利は約2%ぐらいなのでも少し上がる


んっ?

5年落ちの車をあらためて購入したとすると


何故か新型の新車を残価設定して購入した時の条件がよいときと比べると

このあらためて買い取って低金利と謳われる銀行ローン方が月々の支払額が計算上多くなるんだわ😁


新型の新車だとメーカー保証があり

車検も1回だけ取れば良い

車両の安全装備も最新鋭?ナノを考えると......

どっちがお得?


因みに嫁さんが今乗ってる軽自動車の

タントカスタムは180じゃ買えない、


そもそも私の乗り換え条件の1つPHEVである事なのだが

軽自動車にはBEVはあれどPHEVは無い。

と言うことは

そうすると

何故か車を残クレで買うのが月々の支払額ご一番お得(安い)




さてコレは現実?

何かのトリック?

数字のマジック?

そもそも

実現出来る話なのか?🤨


眉唾な話?ではない計算上はそうなるのだ、



この5年落ちの

先代モデル52型プリウスPHV Sグレードセーフティパッケージプラス(車両価格約320)の査定価格は240だった。

この車は残価が約100ついてたが......

140のこった

のこった!のこった!

その140は今乗ってる61型プリウスPHEVの頭金になり

新型プリウスPHEVはソーラーチャージ付けたので車両価格約500で総額600近い価格になったが月々の支払いは前より少なくなりました😁





まるで藁しべ長者のよう




このおまけの話........



ゆめゆめ語る事なかれ......🌚アハハ



※この方法の補助金は申請して返還されるみたいになるので

購入時に先払い(頭金)になる仕組みです。



次回は、

実は先代モデルのプリウスPHV GRスポーツを中古車で購入するっていうのも考えたが

このグレードって中間グレードのSがベースになってて私が求める車両装備が足りてないんだよね〜



と言う

「車の装備」の話で

お会いしましょう


つづく