次世代M4から
リコイルオミットは
手に入れる前から
ずっと考えていて...
簡易的にやってみた。
※本格的にやるならスプリングガイドを固定できる物に交換し固定、
または今回のようにリコイルウエイトの後ろに入っているスプリングを前側に入れて元に戻す
と言うことをしないと
スプリングガイドが暴れてギアクラッシュします。
やってみた結果....
利点は
初速が微妙にアップ。
サイクルもアップ。(+2発)
作動音が静かになった。
でもこれって....
スタンダード電動ガンに
なった?
と言うか
これなにか物足りないぞ(汗
リコイル有ると
ぶれるので集弾悪くなって
セミオートでも弾が散るし
作動音がでかくてサプレッサー付けても音が小さくならない等
好きではないのだが...
う〜ん....
結論...
次世代のリコイルは....
有った方が良い(笑
リコイルないなら
家に有るSR47等
他のスタンダード系
電動ガン使えば良いわけで....
リコイルオミットはとりやめ♪にて
元に戻すと言う
お粗末な結果に
終わりました。
私的にはわざわざ外す物では有りませんでした(笑
せっかくの高価な?
次世代電動ガンが勿体ないです。
さて、
これまでいろいろ分解して
調整してきた結果
うちのM4CQB-Rは
結構新しいモデル(ロット)のようです。
アッパーレシーバー内の刻印
これってあたらいヤツらしい。
新型ロッドはメカボとアッパーレシーバーの間に樹脂製のスペーサーが左右二枚入るようになってて
ホップチャンバーのところににも固定用の樹脂製のガイド板?がつくようになってます。
初期のものには樹脂製のスペーサーが上手く入りません。削れば入るんですけどね(汗
あとリコイルウエイトのシャフト先端にバネがついてます。
これピストンに押される力を吸収して
ギアクラッシュを予防する効果があるんだそうな。
程度も良いんで無茶な調整はせずに内部的にはノーマルで?大事にしていこうと思います。
おわり
リコイルオミットは
手に入れる前から
ずっと考えていて...
簡易的にやってみた。
※本格的にやるならスプリングガイドを固定できる物に交換し固定、
または今回のようにリコイルウエイトの後ろに入っているスプリングを前側に入れて元に戻す
と言うことをしないと
スプリングガイドが暴れてギアクラッシュします。
やってみた結果....
利点は
初速が微妙にアップ。
サイクルもアップ。(+2発)
作動音が静かになった。
でもこれって....
スタンダード電動ガンに
なった?
と言うか
これなにか物足りないぞ(汗
リコイル有ると
ぶれるので集弾悪くなって
セミオートでも弾が散るし
作動音がでかくてサプレッサー付けても音が小さくならない等
好きではないのだが...
う〜ん....
結論...
次世代のリコイルは....
有った方が良い(笑
リコイルないなら
家に有るSR47等
他のスタンダード系
電動ガン使えば良いわけで....
リコイルオミットはとりやめ♪にて
元に戻すと言う
お粗末な結果に
終わりました。
私的にはわざわざ外す物では有りませんでした(笑
せっかくの高価な?
次世代電動ガンが勿体ないです。
さて、
これまでいろいろ分解して
調整してきた結果
うちのM4CQB-Rは
結構新しいモデル(ロット)のようです。
アッパーレシーバー内の刻印

これってあたらいヤツらしい。
新型ロッドはメカボとアッパーレシーバーの間に樹脂製のスペーサーが左右二枚入るようになってて
ホップチャンバーのところににも固定用の樹脂製のガイド板?がつくようになってます。
初期のものには樹脂製のスペーサーが上手く入りません。削れば入るんですけどね(汗
あとリコイルウエイトのシャフト先端にバネがついてます。

これピストンに押される力を吸収して
ギアクラッシュを予防する効果があるんだそうな。
程度も良いんで無茶な調整はせずに内部的にはノーマルで?大事にしていこうと思います。
おわり