今朝起きたら、

ヘッドホンのコードが割と複雑に首にからまっていたひろさんですこんばんは☆

「ひろさんの命が狙われてる!」

(寝相が悪いだけです)



今日は祝日でしたがお仕事ありました。


いつもよりのんびりした雰囲気で

お店の事務所でパソコンをカチャカチャしていると、

スタッフだったSさんが

お子さんを連れて遊びに来てくれました.。



Sさん「いたいた~」


ひろ「わぁ~おひさしぶりです、お子さんもご一緒ですか♪」


「えへへ~♪産んじゃいました☆」



「あ、みんなでお見舞い行くって言ってたのにね、すみません・・」


「いいのいいの♪帝王切開だったからひろさんに来てもらったら困ったかも(笑)」


「ん?そういうもんなのですか?」


「うん♪そういうもんなのだよ☆」



少しの間、いろいろお話聞かせてもらった後、

お子さんを抱っこさせてもらうことになりました。



ひろ「大丈夫かな~泣かないかな~」(ドキドキ)


Sさん「だいじょぶじゃない?ひろさん子供には好かれるし(笑)」


「あ、そうでした☆」(キリッ)





「じゃあ♪はい♪ホントのパパですよ~(笑)」



「ハーイ♪・・って、もしもし?」



「あ、忘れたの?あのときの♪」



「あの~Sさんとお店以外でお会いしたことないですけど?」



「ひろさん私が最後の勤務の日に、あたまポンポンしてくれたじゃないですか?」



「うんうん」



「そのとき出来たのがこの子♪(笑)」





「・・・ハイハイ」



出産や育児の大変なお話、いろいろ聞かせて頂きました。

やっぱり産むときの痛みは想像以上で、

「その間はダンナに殺意が芽生えるほどの痛みだった」

と笑いながら仰っていました。


世の中のお母さん、やっぱり大変なんだ。

と改めて思いました。



赤ちゃんのお顔を見させてもらって、

幸せのお裾分けを頂いたような嬉しい気持ちになりました。






みなさんにいいことがありますように☆

えっと・・

10/11に書かせて頂いた「その3」の記事の続きとして書きます。


ひろさんが7,8年前

「いいなぁ」と思って録画していたビジュアル系バンドさんなどの

PV映像を振り返っていきたいと思います。


なにぶん相当に詳しくないので

書いてある内容についてはかなりアバウトなので

温かい目で読んで頂けると幸いです。



「その3」の最後に書いた、

hide with Spread Beaverさんの『ROCKT DIVE』に続く

16曲目は・・



空を見上げてる 泣き出しそうな空を

うつむけばこぼれるよ だからまだここで光が差すまで・・




SOPHIAさん

「街」

当時ボーカルの松岡充さんは

単独アップの写真で音楽誌の表紙を飾るなど、

そのルックスにも人気が集中していました。

前作「little cloudo」に続いてのヒット作となり、

音楽界でのSOPHIAの地位を確立した、

ターニングポイントのような曲だったと感じました。


街はまたいくつも とまどいを投げかける

ここにいると 大声で叫ぶけど・・


美しいサビのメロディを、終盤畳み掛けるように歌い上げる、

松岡さんの感性溢れるボーカルが聞いていて心地よい、

SOPHIAを代表するような素敵な1曲だと思います。


すぐ側に君の笑顔がほしい 

なくせないもの 1つだけ この街でみつけたよ・・




17曲目は・・




白いため息こぼしてるボクは ポケットに手を入れてた

風は向こうでボクを招いてる クリーム色の空まで

傘はもういらなくなった 君がボクを見つけてくれるから・・





Plastic Treeさん

「ツメタイヒカリ」

当時の自分は全く知識がなかったバンドさんでしたが、

初めて見たPVを思わず保存してしまったほど、

良い曲、素敵な詩だなぁと思っていました。


ひとつにはなれないぼくら いつか二人の距離が遠くなる・・


美しいメロディのギターと、

竜太朗さんの語りかけるような優しいボーカルからはじまり、


冷たい光が 途切れてほら 雪が舞い降りるよ

離れないように 手をつないで 二人が埋もれたら

どこまでも広がって 願いの果て続いてゆく

限りなく 限りなく 白くなれ 嘘の世界・・


サビでは全く力むことがないのに、

伸びのある綺麗な声で切ない詩を歌い上げます。

見れば見るほど楽曲はもちろん、

PV映像の設定や細かい表現の完成度が高いことを確認できる、

素晴らしい作品だと思いました。


そして僕らを冬が連れ去った 光があふれてくる・・





今回最後の18曲目・・




虹が見える空を目指し いつも夢だけ追いかけてた

君をうたう 僕の声が 今聞こえますか・・





Janne Da Arcさん

「EDEN~君がいない~」

この曲を発売した当時、

既に人気の高いバンドさんでした。

その当時,声楽を学んでいた友人に、

yasuさんのボーカルを聞かせてあげたところ、

「この人の声は天才的、特に高音の伸びが常識ではありえない」

と驚いていたのを覚えています。




君がいない夜を越えて やがて辿り着いたEDENは

虹が見える景色なのに なぜか悲しくて

二人きりの最後の夜 ムリに笑って見せたんだね・・


繊細なギターソロ、曲間のベース、美しい音色のキーボードが

yasuさんのせつなく、伸びやかなボーカルを引き立てているように感じます。


そばにいない過去になった 鳥はもう捕まえられない

もういまさら 空にとけた 君を探してみても・・



今回はこの辺で(ぺこり)

ここまでお付き合い下さり、、ありがとうございました







音楽を愛する全ての方が、幸せでありますように☆

えっと・・

10/3に書かせて頂いた「その2」の記事の続きとして書きます。


ひろさんが7,8年前

「いいなぁ」と思って録画していたビジュアル系バンドさんなどの

PV映像を振り返っていきたいと思います。


なにぶん相当に詳しくないので

書いてある内容についてはかなりアバウトなので

温かい目で読んで頂けると幸いです。

(歌詞とかも聞き取りなので・・すみません)


「その2」の最後に書いた、

GLAYさんの『BE WITH YOU』に続く

13曲目は・・




君は誠実なモラリスト 綺麗な指でボクをなぞる

僕は純粋なテロリスト 君の思うがままに革命が起きる・・





Gacktさん

「Vanilla」

当時、「マリスミゼル」さんという、

とても神秘的なバンドからGacktさんがソロになって、

割りとすぐのシングルだったと記憶しています。

当時からその飛び抜けたルックスと歌唱力で、

人気は既に不動のものになっていました。

ビジュアル系ファンの方以外からも、

あっというまに人気が出たので、

「きっと人柄も素敵な方なんだろうなぁ」

なんて思いながら見ていた記憶があります。


狂おしいくらいに 慣れた腰つきが

溶け合うほどに 君は僕の番人だ・・





14曲目は・・



どこまでも逃げ回ろうとしている コンクリートの隙間を・・

どこかに見た 時間の中 逃げ切れはしない・・


LUNA SEAさん

Dejavu

PVではメンバーみなさん、長髪でしっかりメイクされています。

確かかなり初期の頃の楽曲だったと思います。

この曲、自分は後から知って好きになったのですが、

当時バンドをしていてギターを弾いてた友人も、

「良い曲だなぁ」と言いながら、よくカラオケで歌っていました。

リアルタイムでご存知の方は、

LUNA SEAさんに相当お詳しいのではないでしょうか。


未来 過去 今 人々のドラマ シナリオはいつもデジャヴ

傷つくことを 出来ない私は 繰り返す・・






今日の最後15曲目は・・



だいたい同じ毎日 そいでまあまあそれなりOK

だけどなんとなく 空見上げちゃうんでしょ・・



hide with Spread Beaverさん

「ROCKET DIVE」

いつ聞いても元気が出てくる大好きな曲の1つです。

何にもないってこと そりゃあ何でもアリってこと

君の行きたい場所へ どこでも行ける

今改めて考えてみると、hideさんは

『ボクがここまでこれたんだから、みんなも頑張ればなりたい自分になれる、

目指すところに辿り着けると思うよ』

ということを、

押し付けがましくなく、伝えたかったのかな。

なんて勝手に思ってみたりしました。

聞くたびに、

世代を超えて永遠に愛されてほしい名曲だと感じます。


SPEED FREAKS BABY ROCKET DIVE

翼広げて君がFLY

待ってるだけの昨日にアディオス

新しい星が瞬く世界へ SAIL AWAY・・




今日はこの辺で(ぺこり)

読んで下さった方、本当にありがとうございました。







音楽を愛する全ての方達に、良いことがありますように☆