ディズニーランドへ行ったわけではなく、
ディズニーランドへのお誘いをいただいた話です。
最近、看護学校時代の友だちに会える機会が
立て続けにありました。
ゴールデンウィークは宮城で。
先週末は新宿で。
2人とも同じ学校の友だちで
以前は3人で旅行に行ったこともありますが、
それぞれ結婚して別々の地域で生活しているので
近頃はなかなか全員で集まれません。
そのため、
どちらの友だちにも会うことができた私が
代わりに近況報告。
あれも話したい、これも話したいと話題は尽きず、
しかもおいしいものをいただきながらなので
基本クチが動いてました。
バリバリの現役看護師の友だち、
専業主婦の友だち、
どちらもお子さんがいます。
それぞれのお子さんたちが
「ひろみちゃん遊ぼう!」
「ひろちゃんにこれあげる~」と
私の存在を覚えてくれてます。
お子さんたちは、
お母さんたちが私を呼ぶのと同じように
名前を呼んでくれるんですよね。
友だちには数ヶ月に一度会えるかどうかなので、
お互いスゴく楽しみにしています。
そのワクワク感がお子さんたちにも伝わるようで
いつも熱烈歓迎してくれます。
働きながら子育てすること、
家庭に入って子育てすること、
どちらもそれぞれ大変で、
お互いが自分とは異なる環境で頑張っていることに
尊敬し合えるところが
彼女たちの素晴らしさだと思います。
もちろん、
私も含めお互いに
ちょっとした羨ましさもありますが、
それをムリに隠そうとしないことが
長く付き合いが続いている理由かもしれません。
羨ましく見えてる何倍もの苦労があることも
分かってますしね。
偶然、
「次は一緒にディズニーランドに行こう!」
と2人からお誘いをいただきました。
善は急げということで
まずは6月に第1回目のディズニーランドを
計画しています!

































































