前半37、後半40、トータル77回。


まだ3分の2が残っていますが


今のところ6位タイ。
前半2ボギー1バーディーの1オーバーでターン。



1番スタートの最終組は2番を終えて、本日、伊藤誠道(関東アマ)と堀川未来夢(関東アマ)がともにパープレー。水上晃男(袖ヶ浦)が1番をボギーとして1オーバーでプレー中。




水上晃男(袖ヶ浦)は3番でバーディーを奪い、本日パープレーに戻す。



伊藤誠道(関東アマ)は5番ホールで池に2発入れ、このホールで9ストロークを要した。





竹内、後半一つでも伸ばせればいいのですが。。




がんばれ!!
名手・佐藤精一さんは、いま80歳……。スターツ・シニアのスーパーシニアに出場していました。


かつて取材したときの、メモがありました。
◎新しいサンドウエッジを手に入れると、バンカーショットを1日練習するといったことがある。目的はソールを削るためだといった。「機械で削るよりも、自分のスイングで削っていったほうがより確実になじむソールになるでしょう。1日もバンカーショットすれば、理想的なソールになりますよ」

◎佐藤精一も、我孫子時代に鍋島直泰さんから『練習では狙え、試合では狙うな』というアドバイスを受けたという。
「試合は、72ホールで戦うわけですよ。その最初からピンをグングン狙っていたら、スコアメークにならない。これを実践すると確かにいい成績にいくんです。最初から狙うと上位にはいけませんからね」
練習の時は、むしろ逆だ。ピンを狙っていく。そこで腕を磨く。狙えば、ミスもでる。そのミスも練習になる。技が増える。体に覚え込ませる……ということだった。

◎「君のスイングは、フォロースルーを作っているんだ。フォローは作るものでなく、結果的にできるものなんだ。それにつながることだけど、もうひとつ。飛球線に未練がある振り方をしているんだね」
《飛球線に未練がある》……いい言葉だ。味があるアドバイスである。
「ダメなんだよ、未練があっちゃ」

◎●佐藤精一(さとう・せいいち) 1932年9月10日生まれ。
大分県杵築市出身。55年プロ入り。こ存知"早打ちマック"。一世を風靡した我孫子出身の名手で、アプローチ、バンカーショットなど多彩な技の持ち主。66年日本オープン、67年関東プロ、70年日本プロを制してその名を広めた。シニア転向後は82年に日本プロシニアに優勝、89年にも1勝している。ー 場所: 平川カントリークラブ



FB友人 三田村 昌鳳さんより
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さて!


明日は最終日!!



泣いても笑っても最後の日です。


この舞台に立てなかった多くのライバル達のためにも

堂々と胸を張ってプレーをしてきなさい!!



行こうね!


日本アマ!!
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わがままを言い過ぎてしまったせいで

6月も中旬を越えたこの時期にやっと今シーズンのアイアンが

完成しました(笑)




和田氏の今年のセッティング



ドライバー  R11s 9度 ディアマナ アヒナ70(X)
フェアウェイウッド  RBZ ディアマナ アヒナ70(X)
アイアン   TourPreferred MB iron ProjectX 6.5
ウェッジ   ATV Forged wedge 54 58 ProjectX 6.5


さぁて



今日からの練習がまた楽しみになってきました(^^)
今日はOUT39 IN40 トータル79回



ちょっと打っちゃいましたね(><)



現在まだ全員ホールアウトしておりませんが


いまのところ16位タイ。





取り急ぎご報告です
昨日と天候は一変し、会場の富士桜は晴れ、無風のようです。


ハーフターンの連絡はまだ入りません(><)




連絡が届き次第アップいたします。