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徒然なるままに

何気ない日常でのつぶやきです。
PC&音楽ネタが多いかも?

予定通り到着していましたが
忙しかったので
やっと開封の儀です


まずは本体です。

外箱


PCとは思えない化粧箱風です。




今回購入したのは
Core M5/8GB/256GB
のモデルです。



開封です!






かなりシンプルな中身です。



充電器です。
よくある仕様なんですがね~



箱の裏蓋にはケーブルの接続が図で示されています。
分かりやすくてこの表示はいいと思います。



次はキーボードです。

本体と同じ感じです。


箱の裏蓋には使い方が図で示されています。
マニュアルがなくても使い方で困ることはありません。


今回はセール品ということで色を選べなかったので
ブラウンにしました。


キーボードを開くと中にウレタンが挟まれています。
その中にペンフォルダーが入っていますので
捨ててしまわないようご注意ください!


ペンフォルダーを装着してみました。


キーボード背面に刻印があります。


マグネットでくっつきます!
意外と強力なので、簡単には取れないかな?


では、外観チェックをしてみましょう





あまり端子類もなく、かなりシンプルな作りになっています。
なんとなくiPad Airを想像させる外観です。



では、キーボードと接続してみましょう。

接続端子を近づけると強力なマグネット
パチっとくっつきます。

推奨されない持ち方ですが
本体をつかんで持ち上げてみました。
しっかりくっついているので、簡単には取れません。

スタンドにするときは、写真のように折り曲げます。

マグネットが内蔵されているようで
本体下半分のところにくっつきます。
本体上半分にはくっつきません。

それほど強力ではないので
この状態で立てて、本体を強く押すと
マグネットが外れて倒れます
ので
あまり強く押さないでください。



最後にキーボードつけて自立させてみましょう。



見た目はSurfaceというよりは
iPadにキーボードカバーつけたように見えます。
キックスタンドなどで自立もしませんし。
ただ、なかなか外観は洗練されているので
Windowsタブレットとしては所有欲を満たしてくれる
一品だと思います。


以上、開封の儀でした。








7月15日に発売された
Huawei MateBook

SkylakeコアのCore Mを搭載した
Windowsタブレットです。

ぱっと見た感じが
今までのWindowsタブレットよりも
AndroidタブやiPadに使い感じがして
外観から興味がありました。


すでにSurface Pro 4を使ってる僕としては
似たようなタブレットなのでスルーするつもりでしたが
最近立て続けにあった出張でSurface Pro 4への
わがままな不満があり、少しずつ興味が出てきました。


僕がMateBookに惹かれたのは

①同じ12インチでも狭額縁のため、
 Surface Pro 4よりフットプリントが小さい
②厚みが6.9mmとかなり薄い
③本体が640gと軽い
④ファンレスである
⑤専用ペンには、レーザーポインター&「進む」「戻る」ボタンが
 搭載されている
⑥キーボードカバーが本体背面もカバーしてくれる
⑦解像度が3:2である


とかなり個人的な趣味の点ばかりです




PCバックを使わず軽装で行きたいというときに、
ショルダーバッグにSurface Pro 4ではギリギリ入る状態なので
これを解消してくれそうな①②はポイント高いです。


せっかくのタブレットでもSurface Pro 4は厚みと重量から
タブレットとしての使用が著しく少ないのが現状です。
これを②③は解消してくれそう。


長時間使っていると、Surface Pro 4は
いきなりCPUファンが高速回転始めます。
この音が場合によっては困ります。
だから④は魅力的です。


プレゼンなどでPPを利用するとき
どうしてもキーを押す作業が必要です。
サードパーティーからPP用のリモコンも発売されてますが
ペンにリモコン機能が搭載されていれば別に機器を増やさず
手軽に使えるので⑤は個人的にポイント高いです。


Surface Pro 4が画面側だけカバーされるので
背面側に少し気を使います。
⑥があれば、それもなくなり、もっと気軽に利用できそう。


⑦はSurface Pro 4を選択した理由と同じで
電子書籍を見るのに16:9などは不便なので
3:2の比率は個人的に必須です。


と、まぁ~ただのないものねだりで
理由をつけて買いたかったというのが
本音でしょうか

ということで、数日悩んだ挙句に
ポチッとしてしまいました。


7/29までAmazonでセールをしていたので
これも引き金になりました。
もともと、9%OFFになってるのに
キーボードとセットで購入すると
本体+キーボード代金からさらに10%OFFされる
という新発売の製品とは思えない値引きに負けました。


本当はGOLDが欲しかったのですが
気づいたころには売り切れていましたので
GRAYで我慢しました
色なんて初めの数日くらいしか気にしないと思うので



僕が注文した構成は、次の通りです。

Huawei MateBook(Core M5/8GB/256GB/GRAY) 10万6880円
Huawei 純正Portfolio keyboard(ブラウン)       1万4435円
割引(10%OFF)                      -1万2132円
HooToo HT-UC001                       6599円
合計                              11万5782円


HT-UC001は、純正のMateDockが発売されていないのと
約1万円と高額だったので、安くて似たようなものをということで
見つけたので買ってみました。
USB Type-C、そのものがMacBookなど一部でしか搭載されていない
ので使えるかどうか不明ですが、評判よさそうなので買ってみました。


7月20日夜に注文して、7月22日午前中に到着予定です。


Amazonの割引のお陰で、実質キーボード無料と思える価格になった
のでよかったと思っています。


ペンはまだ発売されていませんので
予約販売という形になっています。
Amazonでもあったのですが定価販売でしたので
同じ定価販売でも10%ポイント還元のあるヨドバシWEBで
予約しました。
送料も無料で、発売日当日(7月29日)に到着となっていたので
1週間はペンなしでとなります。

忙しさもあり、どの程度触れるかわかりませんが
到着したら早く触りたいと思います。



今までビデカードにはお金をかけずにきました。
特にゲームするわけでもないので、
性能を持て余すことが見えているというのもあり。

しかし、最近4Kビデオカメラなんぞを購入したせいで
編集&プレビューにもたつきを感じ始めました。
まぁ~GT740やからしかたないのだが

レンダリングもCUDA使えば速くなるだろうな~

なんとなく考えていた矢先に発売された新GPU
GeForce GTX1080/1070

GTX1080は10万円というPC買えてしまう金額なので
初めからスルーでしたが、
GTX1070は当初449ドルと言われ、かなり安いのでは
と期待していました。
実際に発売されると、6万+税、という感じで横並び。
ワットパフォーマンス考えると980とか問題にならない省電力

徐々に欲しい熱にかかってきたときには
どこも完売という大盛況
入荷数が少ないのもあるのでしょうが手に入らない状況でした。

モタモタしてる自分が悪いのですが
こうなると余計に欲しくなって日々ネット徘徊

そのときはきました。
6/17夜に某ショップのHPを見てると
なんと在庫があるではないですか
それもその日に発売になった
GIGABYTE 「GV-N1070G1 GAMING-8GD
それも3個も
少し悩みましたがこれが無くなってしまったときの
後悔を考えると、同じ後悔なら買って後悔しよう
と思い、ポチってしました

翌日6/18出荷→翌々日6/19 8:50到着

非常に迅速に手元にきました

前置きが長くなりましたが
早速、開封の儀を行いました。

段ボールを開封したところです。

側面の記載はあっさりしています。

中箱です。
化粧箱とまではいきませんが
なかなか綺麗な箱で高級感があります。


中箱を開けたところです。


見えていた箱には、これしか入っていません。
簡易マニュアル&ドライバCD
かなり簡素ですね。


CDが入っていた箱を取り除くと
やっと本体とご対面です


封印にもGIGABYTEの印字がありました。


ご対面です
3連FANが格好いいですね。


バックプレートはフラットで
シンプルなつくりになってます。


2スロット占有で長いです。


電源は、8ピン×1、です。
「GIGABYTE」「FAN STOP」は動作中に光ります。


搭載コネクタは
Display Port×3、HDMI×1、DVI×1
となっています。
僕は、HDMIでつないでいます。


早速、換装してみました。
GIGABYTEのLEDがまぶしいです


ちょっと画像が分かりにくいですが
OS起動時などGPU温度が低い場合は
FANが止まります。
このときにちゃんと「FAN STOP」が光ります。
ふつうにネットしてる程度だと
「FAN STOP」が光ってます。


簡単ではありましたが
無事に起動確認までできました。

せっかく買った高級カードなので
これからいろいろ使い倒したいと思います。


以上、開封の儀でした。