今日は1日中、雨
自転車に乗れないので、ネタが無い![]()
どうしよう。
(-_-;ウーン・・・と考えても出てこない。チラッと後ろを向くと、ぬくぬくと猫![]()
(きょん太)が寝てる。「そうだ、たまには書いてあげよう」
この猫を飼うきっかけになったのは、2007年だから ェェェΣ(○A○)ェェェェ
もう6年目になるんだ。
4.5人の友達と【どんくじミルク工房】でアイスを食べながら和んでいた。
しかし、パラパラと
が・・・少し店で雨宿りをしてると、ニャ~ンニャ~ン
とか細い泣き声。道路の方から、小さく痩せてとてもカワイイとは言えない子猫
がこっちに向かって歩いて来た。「あ~ぁ、親猫とはぐれたんだなぁ
」
手のひらくらいで、なんと友達の肩の上へ・・・
ニャ~ン
これで友達が可愛くなったみたいで、「誰か飼ってあげたら
」
「あっ、そうだヒロマン前から猫がほしいって言ってたね
」「えっ?
」
「そうなんだ。じゃ、ヒロマン飼ってあげなよ。よし、決定
」みんなの押し付け
いくら反対しても、口では敵わない。「わかりましたー!(>_<")」
それから、家で飼う事に。兄は「お前が面倒みろよ」ありゃりゃ~![]()
最初は、身体の割りには耳が大きかった。(すこしは愛嬌があるか?)
家に来た時は、中々慣れずビクビクして気の弱い猫でした。
半年くらいになると、途端に気が強くなり、爪で毎日傷だらけでした。
今は、ふてぶてしくなり自分で餌は食べず、食べる分だけ用意してやらないと
食べない(1日何回も)そして、贅沢なのはいりこを御飯の時にくれるまで
ニャ~ニャ~鳴いてる。(完全に人を使ってる)
食べた後は、知らん振り(呼んでも、返事無し)もう少し愛嬌があっても良いじゃ
ん。あ~ぁ、またアクビしてるよ。(TωT)ウルウル 可愛くない
「もう少し、猫らしい猫
がほしかったよ~
」







