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こちらは、慶応付属幼稚舎(小学校)の入試問題


ある法則に基づく方式を探し出すと言う難易度の高い問題。


幼稚園の子供達も頑張っているので


受験生のみなさんもセンター試験頑張ってくださいね。。(。・_・。)/


試験は、時間が余っても間違っていると思って

見直しすることが大事ですよ。(o・・o)/





回答













1:薬(薬指だから)
2:T(thursday)
3:四(四国)
4:高(高校)
5:無し(カエルの子供はおたまじゃくし)
6:B(反対側に入り口がある事を考えるとB)
7:大(カレンダーの31日)



  今日は、ちょっと面白いものを紹介します。(。・_・。)/


 みなさんは、今現在この世界の空を、どのくらいの旅客機が飛んでいると思いますか?


アメリカ大陸では、約5000機の飛行機が飛行しています。


これだけの飛行機が飛んでも、ぶつからないのは、管制により安全な間隔が保たれ


飛行機側でも他の飛行機はTCAS(空中衝突防止装置)の画面で確認することができるからです。


実際に、今飛んでいる飛行機を見てみたくないですか?



ではこちらから。(。・_・。)/

「flightradar24」


画面上にリアルタイムで飛んでいる飛行機が黄色で表示されます。青い○が空港です。


一機をクリックしてみると、左のバーにフライトナンバーや出発地、目的地、高度、スピードなどの詳しい情報が表示されます。


そして左のバーの3DをクリックするとコックピットからのCGによる映像も見ることが

できます。。(。・_・。)/


では、GOOD LUCK!!。。(。・_・。)/



大きな台風が来ているので明日は飛行機も欠航が多いかもしれませんね。


みなさま、台風には充分お気をつけくださいね。


ではまたね。。。(。・_・。)/




また、悲しい事故が起きてしまいました。


96歳のおばーちゃんが電車の踏み切りを渡りきれず亡くなられてしまいました。


なぜ、このような事故が起きてしまうのでしょうか?


踏み切りの空いている時間が短いのではないかと思います。


この時間を、一般の人や電車に合わせるのではなく、体の不自由なひとやお年寄りに合わせる


必要があると思います。 そして、人が線路内にいないことが確認できてから踏み切りが


下りるべきです。


道路の信号などでも、青信号で確実に渡りきれていないお年寄りを見てハラハラするときが


あります。


お年寄りや体が不自由な人にとって信号や踏み切りが恐怖でしかないのです。


一般のひとなど、いくら待たせてもいいのでお年寄りの時間に合わせることが必要です。


今回も、監視カメラがあってこの事故なので、空いている時間が延ばせないのであれば


鉄道会社が、一つの踏み切りに一人警備をする必要があると思います。


もう、このような悲しい事故は起きて欲しくありません。


ホームドアの設置も全駅に設置するべきです。


新幹線のような高い運賃や、リニアを造る費用があるならもっと安全対策


に費用を使うべきです。


鉄道会社は、ひとりの命を重く考えていないのだと思います。


今回の事故は、鉄道会社に責任がありますが、企業として


渡りきれなかったおばーちゃんのせいにして責任を取らない可能性もあります。


鉄道会社の責任になったとしても責任を企業として取るので、


何度も同じような事故が起きてしまうのです。


ひとの命を奪った責任者をもっと明確して罪を償うべきだと思います。



 ご冥福を心よりお祈り致します。