厭な小説 | masaくんの展覧会ブログ

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双極性の猫又が描いた自己満足の「絵」を展示してます。ときに雑文もありますが、ぜひゆっくりご覧下さい。期待に添えなかった場合はごめんなさい。

こんばんは。

今日も絵の展示じゃなくて本の話です、すみませんm(__)m

なかなか描けなくて・・・



図書館で借りてきたのがこれなんですが

京極夏彦「厭な小説」

厭な小説/京極 夏彦
¥1,890
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なにがどうだって、とにかく「いやな」感じなんです、最初から。

いや~~~な気分にさせるためだけに書いたって文章です。

なのですぐにギブアップ。読むのを止めてしまいました。


ある程度はわかってましたが、京極さんの本だから読んでみようって思ったのです。

本来は「死ねばいいのに」を探してたのですが・・・



これはマンションの図書館の方で買ってもらいました。

そんなこともしてくれるんですよ。


これもそんなに気分いい小説ではないのだけれど、惹かれるものがあるので読んでます。

あ、「日本辺境論」も読書中ではあります。





今日は用事ができてセンターいけませんでしたが、明日は行きたいと思ってます。

どんな調子でも安定して動けるようにしたいからです。


体調に注意しながらがんばります。

ではまたね。