(試)パートナーさんとの練習ノートから。ラテンレッスン前に2時間1本勝負で臨みました。
今日の目標~レッスンの復習
W
○正しいリード
・2人の共通ツールとして音楽の要素が大きい
・音楽に合わせてウェイトシフトをはっきりすると♀は受け止めやすい
・上を固めて運ぼうとせず、両胸、両股関節、背中を柔らかく使って♀に伝えて、リアクションを感じる事が大事
○2人の空間
・運動を止めずに継続
・フレームを縮めず、そのまま運ぶ
○ダイレクション
・壁斜めにナチュラルターン、LODにオーバーターン、壁斜めにターニングロックして動きを大きく
プラス
○軸
・内転筋を意識
・♀の居場所を確保
○右サイドを与える
・左肋も与える
・左骨盤はポジションで調整
・トゥは進行方向
○コンプレス
・骨盤は傾けても肩は水平
・骨盤が上がるサイドは圧縮する
・上は肩甲骨、下は外股関節付近〜ラテンよりも下側
T
○♀を惑わさない
・与える情報を絞る〜瞬時に、分かり易く、はっきりと!
・雑音を減らす=両アームは置いておくだけ
○ウェイトシフト
・足の上にお尻を乗せる
・ウェイトの移動は足首から
・足首を伸ばした分だけ膝が曲がる
・膝を曲げようとして使わない
WF
・踊りながらいつのまにかアームの力みに気付いて脱力(したつもり)
・気付くと臍が♀を向いていなくて修正(したつもり)
T
・前半はレッスンの成果が出た様で(試)Pさんもご機嫌
・後半は伝わらず、そこだけやるとok
↑いっぱいノイズを与えて迷わしているのかと反省
Q
・上を大人しく踊っているつもり
ラテン
R
・ルーティンの確認
・細く高く
S
・高い音と低い音〜膝を緩める音と伸ばす音
・ルーティンの確認〜カリオカ迄の16小節はok
・残り14小節は?
・フットチェンジして最初に戻すhiro案
・ホィスクしてベーシックを繋げる(試)Pさん案
・見栄えの良いのはどっちか、レッスンでコーチャーの判断を仰ぐ事に
↑
ルーティン変更で決着しました。