レッスン&練習帰りです。
青木拓哉先生にルンバを見て頂きました。
hiroの質問
・♀スパイラルクロスの後、ネックを後ろに残していて、バランスが取りにくそうにしている。
今日のポイント
○カウンターバランス
・♀の運動は1人では立てないポジションを経て変わる
・お互いの肘を通じて♂の骨盤(股関節だったかも?)で受け止める
・アームを固めたり、肘が伸び切るとコネクションが切れてしまう
・♀がバランスを崩さず、真っ直ぐ立てるポジションをキープするのが♂の役割
↑♀に鳩尾から上を垂直に立てて、ヒップをはみ出したポジションをキープさせる
8-2(L) 左足後退チェック〜右肘を通じて♀の後退を左腰で吸収(カウンター)
9-2(L) 左肘を通じて♀のウェイトを左腰で吸収(カウンター)
a(-) ♀を送り出す
(3)&(R) ウェイト移動して♀に2歩前進させる
・左肘を通じて♀の前進を右腰で吸収(カウンター)
4(-) ボディの絞りを解いて左脚を横にポイント
・左肘を通じて♀のウェイトを右腰で吸収(カウンター)
1(-) コンプレスして♀左足に踏み替えさせてオープンフェンシングポジション
・左肘を通じて♀のウェイトを右腰で吸収(カウンター)
10-2(L) 前進チェック
・左肘を通じて♀のウェイトを左腰で吸収(カウンター)
4(-) 左肘を通じて♀のウェイトを右腰で吸収(ミート)
1(L) ランジライン
・左肘を通じて♀のウェイトを左腰で吸収(カウンター)
↑左肘を♀側に出し過ぎてNG〜♀のポジションを意識
11-4(R) ファンポジション
・左肘を通じて♀のウェイトを右腰で吸収(カウンター)
こんな感じでミートとカウンターを意識
↑アームで頑張らないで、サポーティングフットの外股関節を意識
&カウントを使って回転するパートが幾つか有って、ゆっくりと噛み砕いて説明して頂く
↑原理は一緒なので、ゆっくり丁寧に反復練習して精度を上げてからスピードアップ!
27-2(-) ♀壁にニューヨークさせてランジライン
☆♀が真っ直ぐ立って左ヒップがはみ出すライン
3&a4(L) ♀リバース回転させる
☆♀が左サイドのストレッチから反動で回転に繋げるタイミング
↑ここ一番難しいパート〜反復練習
こんな感じかな?
大好きな引っ張り合いっこが入って、ようやく体操脱却=ラテンダンスのスタートです。