レッスン&練習帰りです。
青木拓哉先生にルンバを見て頂きました。

前回のレッスンでルーティンが決まったので、
・ポイズ
・ボディムーブメント
・フリーアーム
に注意して臨みました。

今日のポイント
○落ち着いて踊る
↑やろうとしていることができていない

スタート

・音をクリアに意識


 スライディングドア

予・4(R) 右足を壁斜めに前進

1・2(L) 左足を壁に前進

&(-) チェック

2・3(R) 右足にウェイトを戻す

3・4(L) 左足を右足の後ろに交差させて床をポイント

4・2(R) 右足を逆LODに開いてクカラチャ

↑両ヒールを床から離さない

5・3(L) 左足にウェイトを戻す

6 ・4(R) 右足を壁斜めに前進


ファンポジションからの♀前進
12-3(R) ウェイト戻しながらオンカウントで左手を放し、 ♀右手を上に上げさせる
↑後は♀の仕事

ランジラインから♀スパイラル&フォワードターニング
16-2(R) 右足にウェイト移動しながら♀リバース回転開始のリード
↑オンカウントで遅れない
3(-) 右ウェイトのまま左アーム伸ばして♀前進のリード
↑オンカウントで遅れない
4(-)  右膝を緩めてランジ(LSP)

♀から離れて寄ってくる♀をキャッチ
18-4(R) 右手を♀丹田に添えてキャッチしてNG〜♀を不安にさせる
↑前腕全体で優しくキャッチ

♀の送り出し
19-2(L) LODに前進して♀を引き込み
↑ボディをストレッチするところまで引き込む
3(-) ♀を壁斜めにプレスしてNG
↑前歩の引き込みだけで♀は送り出されるので、右手を添えるだけ

スポットターンから♀をキャッチ&スパイラルのリード
♂質問「ここは(3)&で♀左アームをキャッチして4で視線を外してすれ違いで良いでしょうか?」
コ回答「余分な事は考えなくて良いです。パートナーさんの手を掴もうと焦って小さくなっています。堂々と手を差し出せば、パートナーさんがキャッチしてくれます。」
↑超ショックなやり取りでした。能書きだけで、踊りが伴っていない現実に又々気付かされました。懲りない自分に喝です。

♀ニューヨーク&スリーステップターンのカウント変更
27-2 ♀(L) 壁にニューヨーク
♂右ウェイトのままランジ〜今までどおり
3&a4(RLRL) ♀リバース方向にスリーステップターン
♂その場で左足にウェイト移動〜♀との間隔を確保
↑今まで半身ずれる位置をキープしようとして詰めていた

ここまでかな?
ビデオで確認します。