レッスン帰りです。
先週に引き続き、松岡芽利先生にルンバを見ていただきました。
芽「調子はどうですか?」
h「肩甲骨の外側を意識していますが、肩が暴れていないか心配です。」
芽「それは・・・」
・腕をそのまま上げたり、開こうとすると、肩が上がる。
・途中から上腕の付け根の骨を肩の受け口の内側に入れようと意識すると、肩は上がり難くなる。
↑表現は難しい。
・そこから脇の筋肉をストレッチ。
☆先週のレッスンでは、予備動作にロックオンしてしまい、全体について理解できていなかったことに気付きました。
反復エクササイズのあと、曲に合わせて踊る。
芽「ルンバは・・・」
・2341を等分に取ると単調な踊りになる。
・踊りの中に着目点を作る〜表現は違った。
・2の頭で形を作り、3の頭までストレッチし続けてから戻してメリハリを=3は&カウントに縮める。
↑残像を見せる〜こういうパートナーとを何箇所か作る
ニューヨークを例に見せて頂き、交互に踊って感覚を伝えて頂く。
芽「hiroさん達のルーティンでは・・・」
○♀キックして3/2回転した後向かい合うパート
4(R) オンカウントでポーズ〜しっかりストレッチ
↑例外〜この音を伸ばす
2&(L) 左脚を軸にして右足フォワードプレスドウォーク
・ウェイトは軸の上〜移動しない
・ボディを持ち上げて、緩めない〜表現は違った
3(R) ウェイト移動〜引き上げるイメージ
○オープンベーシックの1-3・ランジライン
1&(R) 次の準備
2(L) オンカウントでチェック〜この音を3の頭まで取る
3&(R) 素早く通過
4(L) この音は1拍に戻す筈・・・確認すればよかった。
○♂シェイクハンドからのポーズ
2(R) 3の頭まで取ってストレッチ
3&・4・& ♀を素早く移動させる
○スライディングドア
2(L) オンカウントでチェックしてストレッチ
3&(R) 右手を残して、体重移動〜結果右サイドのストレッチが厳しくなる
4(L) 右アームを上げたまま、左足を右足の後ろにアクロス
1(L) 右アームを畳んで左足を軸にボールターン
2(R) 右足を開いてクカラチャ〜右アームを開いてストレッチ
3(L) 右手を残して、左足にウェイト移動
4(R) 右手を残して右足前進
☆アームを身体と一緒に移動しないで、元の位置に残してストレッチを継続する
○ニューヨーク
4(R) ボディを閉じて次の準備
2(L) オンカウントでシェイプを作り、ストレッチを継続
3 チェック〜このタイミングで良いのか?
3&(R) ウェイト移動
a ボールターン
最後に有難いお話
・タイミングは2人で作るもの
・どちらかが1人でやろうとしても出来ない
こんな感じかな?