歩行練習とは言っても、
下肢装具を装着し、杖を持って先生が後ろから補助している状態での歩行練習です。

今までの歩行練習は、
先生が後ろから「体を全体を支え」「左右に体重移動」「腰を保持」、足を出す時には「下肢装具の最上部を持って足を持ち上げ」そして「後ろから先生の足で私の足をプッシュ」してくれていました。

今回の歩行練習は、
先生は後ろから「ズボンを持って保持」そして「腰が曲がって来るのを止める補助」だけです。
【今回の反省点】
①しっかりと足に体重をかけてから、
反対の足を出す訳ですが、
ついつい杖に体重を乗せてしまってます。
杖はバランス補助として使わなくてはいけませんね。

②足元を見てしまうばかりに、腰が曲がってしまうので、前を向いて歩行練習する。

③最後の方は、疲れもあってヤケクソに「どうにでもなれ!💢👊」って歩行しましたが、それが良かった様です。おもいっきりが大事みたいです。それによって前重心になり、足運びがし易かった感じに思えます。

歩く事にしろ、
何にでもビビりながらしては上手く出来ません!
次回はリラックスして、気合いを入れてやりたいと。👍

15歩👣歩いてクタクタです。

あぁ~しんどっ。💦