こんにちは。^_^
発酵健康倶楽部のHIROです。

さて、私は毎月だいたい20〜30冊の本と動画やDVDなどを購入して、様々な情報をアップデートしながら、何が本当に健康寿命を伸ばすのかを研究しています。

ほとんど趣味ですね。笑

多方面から、世に出ていない情報を見ていくと、いかに世の中に出回っている情報がデタラメなのかがわかります。

特に日本国内だけを見ていると、本当に酷い嘘の情報が垂れ流し状態です。

で、それを信じて、またSNS、TV番組、雑誌などで間違った情報が拡散されまくっています。

で、今は世界中の論文(本当のサイエンス)などを調べている方の講座を受けたり、本を読んで真実を確かめています。

だから、このLINEで流す情報は信頼に足るものと考えてもらって大丈夫です。

では、本日のタイトルですが、お茶って、どれぐらい農薬をかけるか知っていますか?

年17回も有毒農薬をかけます。(最低で)
これ、農水省からの行政指導です。

理由は、ハダニや炭疽病、モチ病などを防ぐ為ということです。

茶農家さんは、これを信じこまされています。
まさに洗脳。

お茶って、熱湯を注いで成分を抽出して飲むわけですから、その有毒農薬も抽出されて飲むことになります。

お茶は、摘んでから消費者が飲むまで洗浄工程はありません。😓

お茶の農家では、「クスリをかけたので、自分で飲むのは気持ち悪いと言って飲まない」

え〜〜〜〜〜〜〜〜。

ってなりませんか。

これ真実ですよ。

ただ、全国で農薬栽培の危険性に気づいた農家さんが、この農水省の洗脳から目指め、無農薬でお茶を作るとこが増えてきました。

うちが販売している、こちらの「かわばた園」さんは、50年前から農薬、化学肥料を一切使わず栽培しています。

ほうじ茶100g
https://tinyurl.com/88hzhmmf
煎茶
https://tinyurl.com/2p8j8943


よくこんな笑い話があって、農家さんから作物をもらったとき、耳元でささやかれるんです。

「これクスリかけてねえから、安心して食っちゃれ。笑」

農家さんは、自分たちが食べる分だけ、農薬をかけないで栽培しているんです。

では、ペットボトルのお茶は、当然、1番安い最低の農薬まみれの茶葉を使用してます。

だからペットボトルのお茶は、決して飲まないことが懸命ですね。

化学的に石油から作られた、添加物や農薬などは、私たちの身体に間違いなくダメージを与えます。

これ薬品も同じで、全て石油から作られてるんですよ。

だから副作用というのが薬品には必ず表示されてます。

医者は、副作用の話なんてしませんけどね。
下手したら、詳しい副作用がどうかなんて知りません。

ちゃんと勉強してるお医者さんもいます。
そんな先生はむやみやたらに薬を出しません。

そして、どんなワクチン打たない方がいいと言います。

まだ少数しかいませんけどね。

ただ、ちゃんとわかってる先生もいますので、どうしても医者に行かないといけない場合は、そういう先生のとこに行くべきです。

ただ、人に備わっている免疫が機能していれば、怪我などでなければ行くことはないですね。😓