巒頭(らんとう)のお勉強 という事で、書籍名は出せませんが、 こういうのを1つ1つ勉強していくのが 風水判断の根幹に関わってきます。 ちなみに1冊5センチの厚さで、これが4冊(4巻まで) もちろんこれだけではなく他にも古典は沢山御座います。 こういうのを1つ1つ勉強しながら師匠について 学習していく遠い道のりなのです。