完全にアウトな巒頭 | 伝統風水と趨吉避凶のススメ

伝統風水と趨吉避凶のススメ

「伝統に則った風水」は占いではなく天地人の融和を体現する環境整備学です。
人と環境の調和についてお伝えしていきます。

 

 20196月16日午前5時40分頃、吹田市千里山霧が

 丘の千里山交番前で、当直勤務中だった古瀬巡査(26)

 が胸を包丁で刺されたうえ、実弾が入った古瀬巡査の

 拳銃を奪われた事件。

 

 

 この事件発生場所である交番を見た瞬間、

 エネルギーの質と量から言って完全にアウトだと

 思いました。えーん

 

 

 大きく避けられないエネルギーだけを見ても

 反弓煞が2つに、火車煞が1つ。ガーン

 

 

 中規模なものでは玄武側に対して木箭が1つ。

 

 

 おまけに左右の砂(青龍砂・白虎砂)もなく、

 玄武のサポートも無し。ガーン

 

 

 上記の凶意として

 

 ■ 社会的なサポートを受けにくい

 ■ 宅気の低下

 ■ 人間関係の悪化

 ■ 予想外のトラブル

 ■ 家庭内(職場内)不和

 ■ 口論

 ■ 訴訟

 ■ 破財

 ■ 精神的な錯乱・病気

 

 

 先に嘘の電話に応じて出て行った2人の警察官と、

 被害にあった古瀬巡査を分けたのは、個々人の現在の

 運の状況だと推測されます。ショボーン

 

 

 まさに「一命・二運・三風水」の通りの結果となった

 この事件。

 

 

 せめて交番の風水が良ければこの様な事態には

 ならなかったと思います。

 

 

 この様な場所には公私ともに住んでも務めても

 いけません。プンプン

 

 

 2度と同じ被害が出ない様に交番の位置の変更を

 切に願います。

 

 

 また古瀬巡査の1日も早い回復を祈念申し上げます。

 

 

 本日もお読み頂きまして有難う御座います。