自治体により摂取時期や予約方法の違うコロナワクチン接種

 

私の元にも 昨日接種券が届きました

 

 

私の場合、持病があるのでかかりつけ医の下で受けてください

 

との推奨文が入っていました

 

問診表には持っている病気、主治医のコロナワクチン接種の可否判断の欄も

 

現在、私の持病は経過観察が完了し、病状の悪化が心配ない状態

 

それでも、接種を受けるとなると肺の病気なので心配

 

治療に通っていた病院の担当医師に相談の電話を入れました

 

その医師の返答は、現在治療していないので主治医と云う事には当たらない

 

一般的なことで説明します。とのことで

 

一般的には、摂取されても問題ありません

 

接種されるところで、そう伝え判断してもらってください。が回答

 

元々この病気は、近くの内科クリニックの先生が疑いを持って

 

地域の国立病院での診察をするよう、紹介されての診断結果

 

進行初期の発見だったため、初回のみ1か月の投薬

 

その後は、経過観察で2か月に一回、CT及びレントゲン診断

 

1年たって、6か月後の経過を見ることになって

 

今年の1月、経過観察を終了し治療終了

 

その際、診断資料が元々の病院に送られ、何か病状に変化を感じたら

 

そちらの病院で診察を受けてください。との指示であった

 

ワクチン接種の話に戻すと

 

病気を発見してくれた地域の内科クリニックが

 

個別接種のできる病院だったので

 

その病院で接種を受けることにして

 

予約の電話を入れた

 

国立病院の先生が摂取可能との判断をしていると伝え

 

難なく予約が出来た

 

ただ、この医院では週の内3日、曜日を決めて接種しているので

 

何曜日が良いか問われ、月曜日を除けば何時でも良いと答えた

 

結果、摂取希望者の調整をして接種日を連絡してくれるとのこと

 

また、時にキャンセルが出ることがあるので

 

その場合、連絡したら急な接種でも対応できますか?

 

との質問もされ、対応可能であることを伝えた

 

これで、とりあえずワクチン接種が出来ることになった

 

後は接種日の連絡を待つのみである