採血結果はIGGが毎月増えていて基準値をこえそうなところまできている。

 

ですが免疫電気泳動検査ではM[タンパクを同定できませんとのこと

 

担当医師は次回【3月12日木曜日の通院時】に判断し

 

治療が必要なら

 

ニンラーロかタザレックスどちらかを考えているとのこと

 

あさっての採血結果良好だといいですが。


今日、明日で通院治療。krd療法2クール目

(全部で3クール)カイプロリスを点滴

治療計画ではその後レブラミドを2年間は

飲む。悪化したらその時に考える

採血結果。カイプロリスはよく効きiggは899に

微小残存小片がなくなるのをめざす。

めざすのはSCR完全寛解!とのことでした。

ちなみに病院の患者の会で先生のアドバイス

でレブラミド服用時の注意。薬は効いたが患者が

痺れで

寝たきりになった。投薬にはさじ加減が

必要と。




参院選、中島岳志氏の見方。

参議院選挙では

勝ったのはれいわ新鮮ぐみ

とN国党。

また野党共闘で秋田や大分で勝利。

予想よりも良いと。

立憲民主は敗北

希望の党騒動があり

小池、前原が排除します

といって、枝野が立憲民主を立ち上げ

立憲民主は直後の選挙で

受け皿になる

がその後の国民民主との騒動

でまたもや国民からは遠ざかった

そこに山本太郎が登場。

立憲民主の票をかっさらった

ダイレクトに国民の意向を

伝える。

消費税廃止。

財源は大企業や富裕層の税金を

以前の水準に

N国党のシングルイシュー NHK


をぶっこわす。

次の選挙でもダイレクトに年金党。税金党。

などとシングルイシュー政党が

でてくる。総じて、国民の手に政治を

とりもどせるのではと、

それは枝野、福山氏が

永田町から脱皮し

国民目線になるかにかかっている

共産はれいわとの共闘に

前向き。

今回選挙の中島岳志教授の分析。

そのように考えると国民の意向が反映された

選挙になったとも考えることができる、

以上のようなことでした。


読者さまご高覧ありがとうごさいました

本日退院です。7月1日から18日。

退院

krd治療は免疫調節剤が中心なので

副作用は少ない

カイプロリスが効いたという患者さんが多い。

自分も昨年、以前の病院でベルケイドを処方。  

から現病院ではカイプロリスに変更。奏功を得。【グッドピーアール】

今回の効果測定はまだですが

骨痛はコントロールされてる、高カルシウム血

症、腎障害、貧血もときどき腎臓EGFRが上昇す

るが今回入院ではレブラミドをへらして対応して

いただいた。

次の通院は7月30.31

3クールとのことだから

9月半ば過ぎにはおわります。

尚3日前7/15
の血液検査EGFR59.35 血小板79000

レブラミドへらし、少しもどってきた。
レブラミド

ですが

身体中しびれ

きもちもザワザワ。

症状を医師に言って。

10mgを5mgしていただける。

レブラミドの副作用が添付文書

にあるけど今年1月には

脳症が追加された。

気をつけねば。

あとは明日、明後日カイプロリス点滴。

晴れて解放される。